「弘前公園」に隣接する「津軽藩ねぷた村」
 もう夕方遅いから無理かと思っていたら、受付さんの「最終回のアトラクションにぎりぎり間にあいます」という言葉で中に。平日も薄暗い夕方、何とお客さん私一人という中で、解説やねぷたのおはやしのライヴ、太鼓まで誘われるままに合奏、津軽三味線の学生チャンピオンの実演つき、私がおみやげの買い物を終わったとたんに閉店という超贅沢な思いをしました。直後の連休になったらこうはいかなかtったでしょうね。
 民芸品の変わり独楽の実演・解説をする若い、恐らくバイトさんがやたらと私の胸のあたりをじろじろ見ると思ったら、「それって、iPODですよね。実物始めてみました」。これでいい気になって、独楽を一組買ってしまった私(^^;)