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2021年9月27日 (月)

【自作メロディ】:一気に3作アップ。特に「最後の希望」を聴いてください。

最初のは短いですが、中学の音楽の時間に先生が最初の2小節だけメロディを指定したものを30分で仕上げたものです。

いきなり先生のモティーフを # させて、リズムはシンコペーションを当たり前のように思いつき、そう簡単には主音の「ド」に戻らないというのが特徴ですかね。

*****

次の「日本一周大旅行」は、小学3年生で確定。

恐らくNHK「みんなのうた」の影響と、「ピンキーとキラーズ 青空に飛び出せ!」のテーマソングの影響があります。

どうして子供の頃ほど「弱起」が好きだったのだろう。リスムの再現に苦労しました。

これには拙い歌詞があるが公開:

誰にでも行けるものじゃないぞ 日本一周は
ルンルルンルンルン・・・・
それはそれは未知の世界への挑戦の旅路 それは
尊きものよ
いつかいつか仲良く元気に みんなそろって日本一周だ
誰にでも行けるものじゃないぞ 日本一周は
ルンルルンルンルン・・・・

*******

おしまいの「最後の希望」は中学3年生。

私としては珍しく、歌詞を先に作って曲をつけたものなので、メロディが詞のイントネーションにあわせて作られ、同音連打が多く、アグレッシブで悲愴で、まるで印象が異なるかと思います。"Alec"と並ぶ自信作ですね。

最後の願い消えた時 しかし希望を捨てるな
まだ何か進みゆくべき道 それがあるはずだから

最後の願い消えた時 しかし希望を捨てるな
まだ何か進みゆくべき道 それがあるはずだから

その希望 遠き夢のはからいに
その希望 遠き胸ののうちに
その希望 その希望のうちにどこかに夢かなう道あるはずなのさ

最後の願い消えた時 しかし希望を捨てるな
まだ何か進みゆくべき道 それがあるはずだから

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トロントだより

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     The Focusing Instituteの第17回国際大会(2005/5/25-31)の開かれた、カナダ、トロントの北の郊外(といっても100キロはなれてます)、Simcoe湖畔のBarrieという街に隣接するKempenfelt Conference Centreと、帰りに立ち寄ったトロント市内の様子を撮影したものです。

神有月の出雲路2006

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    ちょうど紅葉の時期と見事に重なり、車窓も徒歩もひたすら紅葉の山づくしでした。このページの写真は、島根の足立美術館の紅葉の最盛期です。

淡路島縦断の旅

  • 050708_2036
     「フォーカシング国際会議」が、2009年5月12日(火)から5月16日(土)にかけて、5日間、日本で開催されます。
     このフォトアルバムは、その開催候補地の淡路島を、公式に「お忍び視察」した時の旅行記(だったの)です(^^)。
     フォーカシングの関係者の紹介で、会場予定地の淡路島Westinという外資系の超豪華ホテルに格安で泊まる機会が与えられました。しかし根が鉄ちゃんの私は、徳島側から北淡に向かうという、事情をご存知の方なら自家用車なしには絶対やらない過酷なルートをわざわざ選択したのであります。
     大地震でできた野島断層(天然記念物になっています)の震災記念公園(係りの人に敢えてお尋ねしたら、ここは写真撮影自由です)にも謹んで訪問させていただきました。
     震災記念公園からタクシーでわずか10分のところにある「淡路夢舞台」に、県立国際会議場と一体になった施設として、とても日本とは思えない、超ゴージャスな淡路島Westinはあります。

水戸漫遊記

  • 050723_1544
     友人と会うために水戸市を訪問しましたが、例によって鉄ちゃんの私は「スーパーひたち」と「フレッシュひたち」に乗れることそのものを楽しみにしてしまいました(^^;)。
     仕事中の友人と落ち合うまでに時間があったので、水戸市民の憩いの場所、周囲3キロの千破湖(せんばこ)を半周し、黄門様の銅像を仰ぎ見て見て偕楽園、常盤神社に向かい、最後の徳川将軍となる慶喜に至る水戸徳川家の歴史、そして水戸天狗党の反乱に至る歴史を展示した博物館も拝見しました。
     最後は、水戸駅前の「助さん、格さん付」の黄門様です。
     実は御印籠も買ってしまいました。

北海道への旅2005

  • 051012_1214
     日本フォーカシング協会の年に一度の「集い」のために小樽に向かい、戻ってくる過程で、他の参加者が想像だに及ばないルートで旅した時の写真のみです。かなり私の鉄ちゃん根性むき出しです。  表紙写真は、私が気に入った、弘前での夕暮れの岩木山にしました。