「PTSDにおける脳科学研究の臨床への考察」抜粋(togetter)
6月2日に明治大学心理臨床センター主催でで開催された、ベッセル・A・ヴァン・デ・コーク医学博士(ボストン大学医学部精神科主任教授、トラウマセンター医療主任)による講演会,「東日本大震災とトラウマ」で配布された、「PTSDにおける脳科学研究の臨床への考察」という論文の抜粋中心です。
邦訳した先生がどなたかもご紹介できないまま、殊に勝手ながら恐縮ですが、震災後のPTSDへのサイコセラピストのかかわりが問われる今、その内容を広く知っていただく価値があり、公開に値すると判断させて頂きました。
認知行動療法に関わる皆様、そしてフォーカシング指向心理療法に関わる皆様にもいろいろな刺激があろうかと思います。
こちらからどうぞ。








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