オイルヒーター

2009/11/04

オイルヒーター暖房の自然さ 2009-2010年版

 一気に寒い日が増えてきましたので、当ブログの晩秋恒例の記事です。

*****

 「オイルヒーター」という、昔の学校のスチーム暖房とかに外見が似た、電気式の暖房器具、ご存知でしょうか?

これが典型的なスタイルです。

 これ、主としてヨーロッパでよく使われている暖房器具です。

 その最大の特徴は、

 「そこに『熱源』があることを全く意識させず、まるで室温そのものが最初からその温度であったかのような、全然『存在感』のない、無音で放射熱も温風も臭いも感じない暖房機である」

 ということ。密閉度の高いヨーロッパの住宅だから発達したとも言えますが、最近の日本のアパートやマンションもそういう密閉製が高くなってきているので、じわりじわりと普及しています。

 パネルヒーターとの「持ち味の違い」があると思います。比較検討してみると面白いかもしれません。

 デロンギ(DeLonghi)をはじめとして、ドイツやオランダ・イタリア製のものに安くていいものが多く出回ってます。

 デロンギは、コービーマシンや調理器具でも、独特のセンスあふれる商品を世に送り出しています。

 ●デロンギ社日本公式サイト

******

 なお、日本の家電店は、デロンギやフィリップス、日本製だとトヨトミばかりが置いてあるけど、世界は広いのです。他にも「膨大な」製品があります。スウェーデン、イギリス、ブルガリア製などなど。

 ●楽天市場のオイルヒーター関連商品一覧

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2009/09/03

「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには

 このブログって、すでに創設4年9ヶ月、過去のエントリー記事総数が、「この」記事で1,914本め、なのに一日あたりの新エントリー、平均1.10本以上を現在も維持、しかも長文が多いという、へヴィー級ブログです。

 おかげで、もはや@ニフティココログが割り振ってくれているサーバー負荷が相当なものになっているせいか、

  • 私の方からトラックバックを送ることがもはや機能しない
  • pingも自動では飛ばせない(その割には随分多くの読者の皆様が、新記事アップ直後においでいただけることを幸いだと感じています)
  • カテゴリーにすべての記事が反映しない(カテゴリーによっては300から400エントリー分表示されようとするわけで)

・・・・・という、新しくおいでいただいた読者泣かせのブログになっていると思います m(_ _;)m

****

 もちろん、バックナンバー全体を表示してくれる、『アーカイヴ』ページ(自身がココログユーザー以外の読者の皆様、お気づきでしたか??? 右フレームの「バックナンバー」という文字そのものをクリックするとたどり着けます)というものも、あるにはあるわけです。

 しかし、このページにお行きになっていただいたとしても、過去の個々のエントリー記事のタイトル一覧があるわけですらない

 このページからの「〇年〇月」を全部めくっていただくだけでも(全く休眠した数ヶ月を除いても、現在50か月分ほどあるわけですね(^^;)。その50ヶ月分、それぞれ月ごとに、毎月30から40エントリーずつはあるわけですから・・・・・

 つまり、私がこのサイトでこれまで書いてきた主要記事がどんなものか、新しい読者の皆さんにおおよその見当をつけていただくには、もうデタラメにご不便をおかけしていることと思います   il||li _| ̄|○ il||li

*****

 この問題を一気に解決し、

  • 新記事の方が上に来る形で、
  • 過去の記事に関しては私がある程度絞り込んでセレクトしたものを、
  • 数百記事ばかり、1ページをスクロールできる形で
  • ブログのような表示の重さがない形で一覧したいただける

そういうページが、実はずっと以前から存在します!!

●阿世賀浩一郎のホームページ/index

 開設1995年12月(つまりWindows95発売直後)開設、日本において、インターネットで個人サイトを作ることが本格的に普及し始めた黎明期から、何と基本的なデザインを変えないまま運営し続けているサイトです。

 かつては、ネットを代表するエヴァ・サイトのひとつ、「エヴァンゲリオン論考」で著名だった時代もありますけど、幸いにして著作化させてもいただきましたので、そのコーナーは全面削除いたしておりますが(「ちーちゃんの部屋」というアニメコーナーがかつて存在したことを覚えておられる方もあると嬉しかったりして ^^;)・・・・

そのトップページから、このブログでの新エントリー記事を書く度ごとに、固定リンクへのリンクを、たいてい速攻の連続作業でお貼りしてもいるのです。

 恐らく、皆様のRSSリーダーに反映するスピードの比ではない「即時性」で「新着情報」が掲載され続けています。

 同一エントリー記事の更新(改版)情報すら、可能な限り早くお伝えしています。

 

そこに並んでいる、当ブログ個別記事へのリンク数は、常時数百あるはずです(古いものから時々、精選のための「ダイエット」をかけますので、一定数以上には増えません)。

 しかし、敢えて今でも、基本的には「素朴なhtml言語の手打ち」に依存し、javaスクリプトすらないに等しいということで、このトップページそのもののバイト数の多さの割には、表示が圧倒的に軽い筈です(このブログのトップページを表示するよりは軽いと思いますよ)

 
当方のアクセス解析によって、「こっちのページで新着情報見つけるほうが手っ取り早い」ことにお気づきの、毎日数名以上の固定ユーザーの方がおられることは掌握しています(感謝!!)。

 しかし、そうした方の占める比率が以前よりもかなり減っているようにも思いましたので、改めてご紹介させていただきました。

 

今後とも、「カウンセラーこういちろうの雑記帳」をよろしくお願い申し上げます。

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2007/10/05

万国オイルヒーター博覧会 2007年版

 めっきり秋めいてまいりました。

 実際のオイルヒーター愛用者による、当ブログの秋の目玉です。

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 これからの寒い季節には打ってつけ!!

 「オイルヒーター」という、昔の学校のスチーム暖房とかに外見が似た、電気式の暖房器具、ご存知でしょうか? 

 でも、スチームでも、石油でもありません。
 内部に密封されたオイルを対流の促進の媒介にした、れっきとした電化製品です。

 これ、主としてヨーロッパでよく使われている暖房器具です。

 その最大の特徴は、

「そこに『熱源』があることを全く意識させず、まるで室温そのものが最初からその温度であったかのような、全然『存在感』のない、無音で放射熱も温風も臭いも感じない暖房機である」

ということ。密閉度の高いヨーロッパの住宅だから発達したとも言えますが、最近の日本のアパートやマンションもそういう密閉製が高くなってきているので、じわりじわりと普及しています。ワンルームならこれ一台でほぼパーペキでしょう。

 イタリアのデロンギ(DeLonghi)をはじめとして、ドイツやオランダ製のものに安くていいものが多く出回ってます。 ここで掲示したのは比較的小さな部屋用です。


*****


 なお、他にも「膨大な」製品があります。日本、スウェーデン、イギリス、ブルガリアなどなど。日本の家電店は、デロンギやフィリップスばかりが置いてあるけど、世界は広いのです。デロンギはかなり高めの値段設定です。2万円かけないで手に入る製品も結構あるのですね。

 なお,正確にはオイルヒーターじゃないけど、併用お奨めのアイデア商品の記事、こちらにあります。

こちら楽天のオイルヒーター特集コーナーがあります。

2006/11/18

「すきま暖房」という新発想

 正確には「オイルヒーター」ではなくて、「ヒーター」ですが、ちょっとその斬新な発想に驚き、思わず購入して実感を確かめた商品のご紹介。

window radiator(ウィンドウ ラジエーター) W/R-1219

 見事な発想の転換の暖房器具である。

 私自身、自宅の寝室では畳敷きに布団を強いて寝ている。

 枕の側が、大きなアルミサッシの出入りできる引き戸になっている。

 すると、関東では今日現在まだ日によってはさほど冷え込まない夜でも、二重のカーテンの下から冷気が這(は)ってくるのがわかる。

 これが、体感的な室温を下げていることには気がついていた。

 窓際のjカーテンの裾に沿って毛布などを絨毯のように丸めて置いておいて、冷気を遮(さえぎ)ろうとしても、そんなもの「乗り越えて」冷気は「這って来る」。

 そういう時に、例によって「楽天で」この商品を見つけた。

 まさにその冷気の発生源であるベランダ沿いの隙間に、横長の棒状に設置するヒーター。消費電力わずか120W。しかも幅を伸び縮みできる。カーテンを痛めたり、まかり間違っても燃やするほどの熱量ではない。オイルヒーターほどですらない。

 アルミサッシの引き戸に沿って、「そこそこ暖気の上昇気流」を発生させれば、この「床を這って広がろうとする冷気」を中和することになるのは全く当たり前ではないか!! 電気代をさほど食わないのに体感温度は、確実に上がる!!

 これはまさに私が求めていた製品そのものである。

 2万円以上の投資でも、一冬使えば減価償却できる。

 これとオイルヒーターを併用すれば、電気暖房としてはたいへん効率がいいことになる。全くの静音。しかも床暖房につきまとう、「低音やけど」の心配がない

******

 実際購入したら、ものの見事に「カーテン下から否応無しに『這って』来る冷気の流れ」が止まりました。床に届く厚めのカーテンのすそとアルミサッシの「間に」設置してしまうのがコツです

このヒーターのフィンの窓に水平な張り方そのものこのが、冷気が乗り越えて行く「防波堤」になるように形状も吟味されている。

 窓の結露の抑制効果もあるらしい。カーテンと窓の間で乾燥したぬるい上昇気流が生じれば当然のこと。


 特に、鉄筋コンクリート系の密閉度の高いマンションや持ち家などで、特に一階の庭に出るアルミサッシ引き戸をもち、なおかつたたみに布団を引く寝所にしている方には、効果がはっきり実感できるだろう。

 あとは,空気が乾燥しにくいように、オイルヒーターの上に、転倒しにくい熱伝導のいい容器に水をたたえて、スイッチや計器の密集した漏電が怖い場所ではない、うっかりこぼしにくい場所側に設置すれば、乾燥し過ぎもカバーできる。

ちなみに、この商品、類似品がまだありません!! 今のところ楽天でも1店舗のみで通販してます。楽天以外でどのくらい流通しているか?

 なお、「森永エンジニアリング」の商品とのこと。実際、「森永乳業」のベンチャー部門子会社なのである。恐らく特許取ってますね。

 こうして、オイルヒーターとの併用により、無音無臭で「暖房している実感が皆無」という静かな空間が生じます。私のようなオーディオファン向きの空間ですね。


*****


 以下は蛇足です。

 暖房についての文化が根本的に異なる、二重窓が当たり前の東北や北海道の人には理解を超えた商品かもしれない。(^^;)。でも、電源の引き込みに細工して、2重窓の間に据えたりできたら、効果あるかも???

 フォーカシングの研修会で講師に呼んでいただいて、北海道の冬をはじめて体験した時、その、部屋を30度近くに暖めて薄着で過ごすもの、という生活感覚には驚いた。

 おかげで、「『東』北海道」出身の以前の同僚カウンセラーが、「上京した頃。東京の人はなぜこんなに部屋を寒いままで冬を過ごせるのか、信じられないと感じた」というのはわかる。

そういう北海道「出身の」森永乳業社員の発想が元で開発した.....とかいうストーリーなら、でき過ぎてます(^^)。.....今のところ「私の勝手な思い込み」ですが、いつものようにこれから独自調査を重ねます(^^)

******

 一方、学会で沖縄にはじめて12月に行った時、気温28度でシャツの袖をまくりあげて汗だらだらの私を尻目に、毛糸のセーターと毛糸の帽子をかぶって外出している地元の人にも驚きました(^^)

 「家ではこたつに入る人もありますよ」とバスガイドさんが言っていたような。沖縄にこたつ文化流入!! というのも驚きでした。これはたしか10年前の体験。

2006/10/24

「万国オイルヒーター大博覧会」2006年版、本格更新

 昨晩からは冷たい雨。やっとほんとうに夜は寒くなってきましたので、昨年冬の、当ブログの意外なヒットページ、「オイルヒーターの暖房の自然さ」のリンクをすべて2006年年末商戦向けに貼りなおしました(^^)

ちなみに、私の相談室のオイルヒーターは職場用に買ったのは世界各国で高い評価を得ているZASSのオイルヒーター【ZASS(ザス)オイルヒーターZR1208-SW】ZASS(ザス)ZR1208-SWです。

(下の写真はさっき撮ったばかり)。

Sfczass

2006/10/07

「万国オイルヒーター博覧会」の季節が、まためぐってまいりました!!(第2版)

 今日の関東地方はとんでもない低気圧の通過中で、現在も暴風雨状態です。各地でたいへんな被害が出たようですが皆様のご地域はいかがでしょうか。

(後日記:海難事故のみならず、登山であとになって次々、凍死者が発見されたという報道には胸が痛みました。知り合いに登山での遭難歴がある人がいますし、私の父は独身時代登山が好きだったこともありますし。これだけは親から受け継ぎませんでしたが....。)

 開き直った私は、この暴風雨の中、全身ずぶ濡れで、傘を壊す危険を冒してまで自宅に帰るくらいなら職場で面接椅子でごろ寝してでも夜明かしした方が賢明であるという結論に達しております。

 しかし、さすがに「台風」ではないせいか、しかも最上階であるせいか、部屋の中も少し寒いくらいなんです。

 そこで思わず、この秋はじめて、職場に相談室のオイルヒーターの電源を入れました。先週までエアコンの除湿を入れていたのですが。

******

......と、そこで、はっと思い出したこういちろう!!

 今でこそ個性的で相当マニアックなiPod向けヘッドフォンサイトとしての読者に数多くおいでいただき続けているこのブログですが、昨年の冬の段階では、

「万国オイルヒーター博覧会」

こそ、私のブログに新規読者の方においでいただく上で予想外の決定打だったこと!!

......ということで、取りあえず、去年のアフィリエイト・リンクが結構生きたままになっているのをもっけの幸い、そのページの存在を、こうして皆様にお知らせさせていただきます(^^)

2006/02/01

「こういちろう楽天系愛用の品々」大更新!!

先日はじめた、第3ブログ、

「こういちろう楽天系愛用の品々」

大更新!!です(^^)

******

煙草関係のグッズ、「ほんとうに効果的な」脱臭剤、高橋留美子原作アニメのDVD、有望なプロデビュー新人歌手、Lillte Nonについてなどです。

あと少し、使用感を最終チェックしてから載せるつもりの製品が2つぐらい今のところあります。

ともかく、楽天ショップで明記された製品解説や使用上の注意を「超えた」次元で、

実際に使用を重ねて、

「私自身の試行錯誤で」たどり着いた、

「その製品の効果を『最大限に発揮する』ための『マル秘テクニック』と『注意点』」

まで公開しています!!

既に購入されてから使用上困っている方、

「この製品『外れ』ね」

見捨てたり、別の商品を勝ってしまう前に、

私の記事を読まないと損

という自負はあります!!


噂につられて買ったりしないこと。

100円ショップでほんとうにかまわない「すぐに壊れたりしない」品物は何なのか?

「実際購入して気に入らなかったり、使い物にならないと感じた商品も、ほんとうに自分なりに創意工夫して『使い込んで』いこう」

これをしないなら、天変地異や世界史の流れにより、思いもよらない状況に変化してもサバイバルできません(^^)

戦渦や自然災害で苦しみ、ほんとうに物質的に、貧しい国の人たちに「罪悪感」を感じるなら、ますはそういう精神を失わないことが第一歩では?.

....などという言い方が、偉そうに響いたらごめんなさい。

でも、

自分の買ったものについては、それをできるかぎり「愛する」こと、「大事にケアすること」。

これこそ

真の「オタク魂」

とも思います。

私、なかなか物を捨てられない人なんです。

最近は、壊したり、なくしたりする危険や、大荷物になることで体力消耗するくらいなら、外出時はできるだけ軽装にしていますが。

私の知りあいに有名だった、「大荷物の阿世賀」は、

何と「過去の話」に、ここ2,3ヶ月なってきてます(^^)


******

こっちのブログでまったく未紹介のグッズも多数取り揃えております(^^)

すでにこっちのブログでもご紹介した該当商品についても、こっちのでははっきり書かなかったことも書いてあったりするので、

よかったら、ご覧になってみて下さい(^^)

楽天トラベル

2006/01/09

今日は現段階で320アクセス超えてます!!

普通だと、土曜日曜、祝日や連休は落ちるんですけどね(^^;)

22:10現在で320超えてます。

週間アクセス2000の安定化は目前です!!

多くの人が帰省してるから、年末年始はアクセス200を割らないようにするのがやっとで、おかげで記事の更新連発で切り抜けるしかなかったんですが、逆に「ご新規様」においでいただくいいきっかけにもなったようです。

ともかく、

「こいつは何なんじゃ?????」

と感じてくださり、RSSリーダに加えて頂ければ光栄ですので(^^)

2006/01/08

ayuの"Bold & Delicious"は,オイルヒーターより「熱かった」!!

昨日私の書いた、

ayuの"Bold & Delicious"

(というより、アンチayuファンを含めたayuファンみんなへの「政治的煽動』に等しい宣言)

は、固定リンクでのアクセス解析をすると、発表から18時間の間に関していえば、ここのところ延々15%のあたりで不動の1位の座を譲らなかったオイルヒーターの記事を上回り、ここまでのピーク時で何と41%のシェアを達成、現在も4%オイルヒーターより上回っています。

何しろ、「この」記事を書くまでは、先ほどのayu論がブログのトップ記事だったわけですから、固定リンクではない形で読んで頂けた方を含めると、これをはるかに上回る方にお読みいただいたことになるのでしょう。

これでやっと、このブログは、本来目指していた、ひとりのカウンセラー、阿世賀浩一郎が、おのれの生き様をさらしながら、ひたすら本音でパフォーマンスし続ける"ayuサイト"への道を歩んで行けるでしょう。

どうか、よろしくゥ!!

2006/01/03

そろそろ帰省からお帰りの常連読者の皆様、わずか数日の間の新規記事の多さにビビらないでくださいね!!

裏を返せば、年末になるまでは、私がそれなりに、本業のカウンセリングの仕事も「していた」ということの証左でもあるかと思います(^^)。

私って、食って寝て、ブログの記事さえ書いていればよい状況に置かれたら、これくらい文章書いたり、ブログの再構築作業が出来る人だったりする(^^;)

カテゴリーの再構築って、ブログのおもて側の表示に全く立ち寄らすに、コントロ−ルパネル側からだけでできる作業なので、今日なんて、普通の日よりも、「自分自身によるアクセス回数」ほとんどないはずなのに、午後8時台ですでにアクセス数200楽々突破しました!!

ありがとうございます。


*****


アクセス解析をすると(以前も書いたけど、このアクセス解析って、「どなたが」アクセスして来たかまで特定できないので、ご安心を)、

この中の数分の1は、明らかに、@niftyココログトップページから、新たにおいでいただいた方々です。

私のブログの記事に、少しでも興味を持って、来て頂いただけでも感謝いたしします。

****

私のブログの大まかな内容とポリシーについては、半年近く以前、やっとpingサーバへのトラックバック機能を活用し始めた時に書いた、当時の皆様への改めてのご挨拶の文章がすでにありますので、それを持って代えさせて頂きますので、よろしく。

****

まだ、カテゴリーの再構築は、数パーセントの進捗度でして、全体への反映にはほど遠い段階です。少しずつ無理のないペースで進めていきますので、ブログ内でのカテゴリー検索のあまりにも不完全な現状を、どうかお許しください。

どれだけ膨大なカテゴライズ増設に吹き切ったかは、

↓こちらをご覧になればわかりますよね(^^)

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