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2017年2月23日 (木)

当ブログ、過去最高アクセス数

Togetterで「ある心理カウンセラーのブログ人気記事のご紹介 その2」を作ってSEO対策しようかと思っていた。

ところがTogetterにログインしようとしたら,

「 エラーが発生しました。このページに対するリクエスト・トークンがありません。アプリケーションがTwitterアカウントを使用するかどうかを確認するために必要な特殊キーです」

だと。

まとめは後でにするかと思っていたが、それをしないうちに私をフォローして下さる皆様を誘導してしまったようで、当ブログ始まって以来最高のアクセス数を記録していた。

(↓クリックすると大画面で私のブログの管理画面の表示が大きく表示されます)

Ws000003

(過去の一位は河合隼雄先生が亡くなった時の手短な哀悼の意の表明の時で、800アクセス。)

今回のアクセス数のうち100ぐらいはTwitterに飛ばすための私自身のアクセスであることを値引きしてとらえないとならないが、ユニークアクセス394というのは普段のサイトでは全く見られない数値である。

・・・・・今はAKBグループにうつつを抜かして長い文を書けなくなっている(しかし精神的健康度のいいバランスは私の人生で最良と感じている)。

手前みそだが、やはり10年若い頃の記事は勢いが違う。自分で読んでて「感動」してしまう。

頭が良すぎて窮迫感がハンパじゃない。

丁寧に自分でも読み返し、今の自分にこの水準を再定着させるつもりである。

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2017年2月 9日 (木)

ここのところ私が読んだ・買った書籍やDVDのまとめ その1(togetter)

実は「一晩で」怒涛のように読書しまくったのでまとめ記事にしました。

こちらからどうぞ。

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2017年2月 1日 (水)

トランプは偉大なトリックスターになる?(togetter)

ネット上ではトランプの持つ意味が過小評価されている現状がある気がしたので、連投したものを取りあえずささやかにまとめてみました。

当初は欅坂46の「サイレントマジョリティ」がなぜ従来のアイドルを視聴しない層までいきなり心を掴めたかについて、強引にトランプ論まで引きずり込む大技のブログ記事にすることも考えましたが、一応切り離しました.。

こちらからどうぞ。

●欅坂46/サイレントマジョリティー(Youtube)


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2016年8月 9日 (火)

天皇陛下の「おことば」について私のツイートラインに流れてきたものまとめ。(togetter)

こちらからどうぞ。

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2016年7月14日 (木)

「天皇陛下「生前退位」関連、マスコミ報道とネット上の個人的見解集。」をトゥギャりました。(第5版)

7月14日午前1時現在でネット上のマスコミ報道、Twitter上の個人的見解を見つけた限り収集したものです。

こちらからどうぞ。

Romiuri3_2 20160715b

【追記 7/17】:現在「その5」までtogetterを続けています。

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2016年7月13日 (水)

天皇陛下の「生前退位」

皇室典範の改正は昭和22年、日本国憲法第100条及び第2条、第5条に基づき、日本国憲法施行前に、枢密院の諮詢及び帝国議会の協賛を経て施行されたとのことだが。

摂政は,皇室典範の定めるところにより置く(憲法第5条)。 天皇が成年に達しないときは,摂政を置く。また,天皇が,精神・身体の重患か重大な事故により,国事行為をみずからすることができないときは,皇室会議の議により,摂政を置く(皇室典範第16条)とされている(宮内庁ホームページより)。

・・・それより進んだ形を、陛下はお望みなのだろう。

・・・いずれにしても、こちらでも書いた通り、父母は今上天皇、つまり当時の皇太子殿下と美智子様のご成婚の日に「あやかり結婚」して、今の皇太子殿下が昭和35年に私が生まれ、「浩宮」の一字をもらって「浩一郎」という名前になったことからして、「浩宮様」が天皇陛下になるスケジュールが既定路線になるということは、まことに感慨深い。

母は大正生まれなので、昭和、平成に続く4代めの御代まですこやかに生きてくれることを願う次第である。

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2016年7月 9日 (土)

伝えられない医療改革、あらゆる世代が負担増に これでいいの?国民的議論がない参院選 (JPExpress)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47249

・・・・・投票前日ですが、最近読んでいて一番気になった記事です。

  • この4月から、「かかりつけ医ではなくて、大病院に紹介状なしで受信する場合、初診料は5000円になっている」そうです。・・・いくら日本で「大病院」と「かかりつけ医」の分業が曖昧なままで、大病院で待合室がごった返していて長時間待っての3分診療がまかり通りすぎ、日頃の通院は、患者の全体像を熟知しているかかりつけのお医者さんにひとりひとり丁寧に時間をかけて診てもらえる方がキメの細かい医療になるとはいえ、このやり方は強引と思います。大病院の方も「これからあとはかかりつけ医に診てもらいなさい」と患者を率先して差し戻すことがどれだけ普及しているか?(うちの母にはそういう対応をする大病院の医師に二人連続あたりました)。 またいわゆる「セカンドオピニオン」を自由に取りにいくことへの制約ともなります。日本ではセカンドオピニオンをとることが「医師に嫌がられる、影でこそこそやること」みたいにとらえられる風潮がまだ根強いのも問題なのですが。「・・・じゃあ紹介状書くよ」とオープンに請けおってくれると感じさせる医者が増えればいいのですが。
  • 同様に、「入院時の食事代の患者負担額も『1食あたり260円から460円へ』と70%もの値上げ」も4月から実施されています。
  • そして今後、

  • 保険給付は後発医薬品(ジェネリック)までとし、先発医薬品(オリジナル)との差額は自己負担。・・・ジェネリックって、安いのにオリジナルと同じ成分に見えますが、実際には効き目が異なることが少なくない。そしてきちんと在庫を整え、安定供給し続けてくれるかにも不安があるとのこと。
  • 「入院時の居住費(水光熱費)の負担増」
  • 「市販類似医薬品の負担増や保険外し」
  • 「70歳以上の患者負担上限額引き上げ」
  • 「介護利用料の1割から2割負担へと、負担上限度額引き上げ」
  • 「『軽症者』の福祉用具貸与などの保険外し」
  • ;結局、患者の自己負担が増えるばかりの政策なのですね。

    ある意味では、高齢化社会を抑制するために、貧しい人たちは病気を放置して早く死んでくれと求めているようなものです。

    ;いくら医療費の抑制が危急の課題とはいえ、こうしたやり方でいいのかについての議論はなされるべきかと思います。

    医療費の本当の無駄(例えば、出さなくてもいい薬を幾つもの病院に同時に通いながら多剤処方している傾向が強いのは事実)をシェイプアップした分、社会保障費は確実に引き上げる・・・というのなら、わからなくもないですが。

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    2013年2月 4日 (月)

    いわゆる「2030年問題」と年金制度との関わり(togetter)

    長期引きこもりの人たちの親が徐々に死に始めるタイムリミットが近づいている。

    斎藤環氏はそれを「2030年問題」と呼ぶが、現実にはそれより早く顕在化 し始めるだろう。

    幅を広げて言えば、そもそもフルタイム正社員雇用が厳しくなり、厚生年金を受給できす、国民年金納付をしていく生計の余裕自体を失っている若年層まで含めると遥かに広範な問題だろう。

    この問題について、年金機構事務所で最低限のウラをとった上でまとめてみました。

    こちらからどうぞ。


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    2013年1月14日 (月)

    ついに「過去ログ再掲シリーズ」終了しました。

    最終日は一気果敢にラストスパートをかけてしまいましたが、これで、旧「カウンセラーこういちろうの雑記帳」からのエッセンスの再掲シリーズ、終了いたしました。

    これで「クリーン再インストール」完了です。

    大体過去記事の15分の1くらいのものを精選しました。

    あまりに再掲のテンポが速いので、読者の皆さんのキャパを超えてしまっているかと思いますが。

    また、全部の記事を再掲していないこともあり、あちこちにリンク切れが放置されています。応急処置は大事な記事についてはしましたが、これ以上細かくはやらないままとなるでしょう。

    どうかゆっくりと、時折めくって下さいませ(^^)

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    トロントだより

    • 050601_0957
       The Focusing Instituteの第17回国際大会(2005/5/25-31)の開かれた、カナダ、トロントの北の郊外(といっても100キロはなれてます)、Simcoe湖畔のBarrieという街に隣接するKempenfelt Conference Centreと、帰りに立ち寄ったトロント市内の様子を撮影したものです。

    淡路島縦断の旅

    • 050708_2036
       「フォーカシング国際会議」が、2009年5月12日(火)から5月16日(土)にかけて、5日間、日本で開催されます。
       このフォトアルバムは、その開催候補地の淡路島を、公式に「お忍び視察」した時の旅行記(だったの)です(^^)。
       フォーカシングの関係者の紹介で、会場予定地の淡路島Westinという外資系の超豪華ホテルに格安で泊まる機会が与えられました。しかし根が鉄ちゃんの私は、徳島側から北淡に向かうという、事情をご存知の方なら自家用車なしには絶対やらない過酷なルートをわざわざ選択したのであります。
       大地震でできた野島断層(天然記念物になっています)の震災記念公園(係りの人に敢えてお尋ねしたら、ここは写真撮影自由です)にも謹んで訪問させていただきました。
       震災記念公園からタクシーでわずか10分のところにある「淡路夢舞台」に、県立国際会議場と一体になった施設として、とても日本とは思えない、超ゴージャスな淡路島Westinはあります。

    水戸漫遊記

    • 050723_1544
       友人と会うために水戸市を訪問しましたが、例によって鉄ちゃんの私は「スーパーひたち」と「フレッシュひたち」に乗れることそのものを楽しみにしてしまいました(^^;)。
       仕事中の友人と落ち合うまでに時間があったので、水戸市民の憩いの場所、周囲3キロの千破湖(せんばこ)を半周し、黄門様の銅像を仰ぎ見て見て偕楽園、常盤神社に向かい、最後の徳川将軍となる慶喜に至る水戸徳川家の歴史、そして水戸天狗党の反乱に至る歴史を展示した博物館も拝見しました。
       最後は、水戸駅前の「助さん、格さん付」の黄門様です。
       実は御印籠も買ってしまいました。

    北海道への旅2005

    • 051012_1214
       日本フォーカシング協会の年に一度の「集い」のために小樽に向かい、戻ってくる過程で、他の参加者が想像だに及ばないルートで旅した時の写真のみです。かなり私の鉄ちゃん根性むき出しです。  表紙写真は、私が気に入った、弘前での夕暮れの岩木山にしました。

    神有月の出雲路2006

    • 20061122150014_1
       11月の勤労感謝の日の連休に、日本フォーカシング協会の「フォーカサーの集い」のために島根県の松江に旅した時の旅行記です。https://focusing.jp/  
      ご存じの方は多いでしょうが、出雲の国には日本全国の神様が11月に全員集合することになってまして、「神無月」と呼ばれるわけですが、島根でだけは、「神有月」ということになります。(後日記:「神無月」は10月でしたよね(^^;A ........旧暦なら11/23前後は10月でせう....ということでお許しを.....)  
      ちょうど紅葉の時期と見事に重なり、車窓も徒歩もひたすら紅葉の山づくしでした。このページの写真は、島根の足立美術館の紅葉の最盛期です。

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