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映画・テレビ

2018年6月14日 (木)

アクセス不能記事についてのお詫び

以下の記事がアクセス不能になっていたようです。

●性懲りもなく、すぐに立ち直ることを繰り返す、「アメリカ人」というものの、光と影を象徴  -『風と共に去りぬ』についての「自我同一性地位」の観点からの考察

コントロールパネルから確認したところ、一人の方が100回以上アクセスを試みておられたようです。

アクセス不能にしていた不正タグを消去しました。

1名の方でしたが、たいへんご迷惑をおかけいたしました。

2018年6月11日 (月)

カビたん、1位2位独占!!

今朝起きてみたら、ランキングこうなってた。

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ここで9位となった「魔法少女ものアニメの世界」はYoutube満載でこちらからどうぞ。

ここで10位になった、「まど☆マギ論」、長文なので是非読んでください。

*****

このブログの個別記事毎のアクセスランキング、これまでは「常連」記事で順位が動かなかのに、こんな「毎日変わる」なんて珍現象である。

カビたんでおいでになったご新規さん、いらっしゃいませ(^^)

それだけカビたんが「現在も」ネット上でホットな話題ということになるのだろう。

ホント、Wikipediaがカビたんをガン無視!!なのが不思議である。

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2018年6月 7日 (木)

何度繰り返すのだろう?

 私には躁鬱の気があって、ここしばらく落ち込んでいました。

 結局、「入門・フォーカシングと」「カウンセラーこういちろうの雑記帳」は、私の未熟さに私自身が耐えられなくなり、刊行しないことになりました。

 その代わり、「エヴァンゲリオンの深層心理」だけは再度幻冬舎から刊行することになりました。

 これも今では未熟な文章だと今では思いますが、40社ほどの電子書籍出版でお読みいただけます。

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2017年11月19日 (日)

魔法少女ものアニメの世界

私の「まど☆マギ」を含めた、魔法少女アニメ論の包括はこちら。

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出崎統の世界

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2017年11月18日 (土)

鶴ひろみさん死去に、心からおくやみ申し上げます。

●声優鶴ひろみさん突然死、「全くもって元気でした」

自動車運転中の大動脈瘤破裂による急死でした

鶴ひろみさんは、実に多くの役をこなされましたが、私にとっては、「きまぐれ☆オレンジロード」の鮎川まどか役が何より印象に残っています。

このアニメ、全体の空気が原作を超えて、大人びたものでした。歴代オープニング・エンディングも斬新。

まどかがサックスを吹くシーンなど、オリジナルでしたが、どうも「子供が怖がる」などという苦情が寄せられ、「第3部」から急に「自主規制」が入りました。

その「自主規制」直前の「最後っ屁」として作られたエピソードの挿入歌が「サルビアの花のように」。

極めつけは、望月智充監督が三角関係の終わりをひたすらリアルに描いてしまった劇場版「あの日にかえ帰りたい」。

この劇場版主題歌、「あの空を抱きしめて」がこれまた名曲。

今振り返ってみると、このアニメには未だに斬新で新鮮な部分が数多あると思います。時代を超えた名作。

原作者の意向でしょうか、現役DVD・BDがないのが残念です。

最後に、主役3人、古川登志夫さん、鶴ひろみさん、原えりこさんの20年ぶりの対談映像:

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2017年11月 2日 (木)

「リリカルなのは」シリーズは凄い!!

今度「魔法少女の精神分析」を書く予定があるのだが、その中の一章として「リリカルなのは」シリーズを充てることにした。

実は未見だったのだが、「まどか☆マギカ」の新房昭之さんが監督だということと、続編の主題歌、水樹奈々が歌う"ETERNAL BLAZE"が曲として大好きだったことからくる「勘」で選んだのだった。

(↑これを歌っているのは水樹奈々ではありません。リミックスです。)

その勘は見事にあたった。すごいではないか!!

更に言えば、このシリーズの新作である"Vivid Strike!"がまた凄い!! 「うる星やつら」の名演出家の一人であった西村純二さんの作風は、深刻ないじめの描写があるなど、非常にハードである。

 

"ETERNAL BLAZE"の水樹奈々のライブは別に張り付けておきましょう(^^)

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2017年10月26日 (木)

新企画のために幻冬舎に出向きます。

2冊企画があります。

これから短期間に合計6冊もの出版ラッシュ。wobbly

●幻冬舎

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2017年10月18日 (水)

「カウンセラーchitoseの雑記帳」より続々電子書籍化予定!!

すべて幻冬舎ルネッサンスさんからの刊行です。

3か月に一冊のペースを考えています。

●カウンセラーこういちろうの雑記帳 1 -若きカウンセラーに向けて-(仮題)

●カウンセラーこういちろうの雑記帳 2 -これからカウンセリングを受けてみたい皆様のために-(仮題)

・・・以上のスケジュールです。

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2017年10月14日 (土)

3人はお友だち。

avexの松浦さんと幻冬舎の見城さんと秋元さんはお友達で、一緒に会社を作っているそうですね。

・・・・以上、とりあえずの予告です。

あとは、この記事の「カテゴリー」から、今後私が出版していくことが内定した「著作群」を「妄想」してください。

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より以前の記事一覧

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トロントだより

  • 050601_0957
     The Focusing Instituteの第17回国際大会(2005/5/25-31)の開かれた、カナダ、トロントの北の郊外(といっても100キロはなれてます)、Simcoe湖畔のBarrieという街に隣接するKempenfelt Conference Centreと、帰りに立ち寄ったトロント市内の様子を撮影したものです。

神有月の出雲路2006

  • 20061122150014_1
     11月の勤労感謝の日の連休に、日本フォーカシング協会の「フォーカサーの集い」のために島根県の松江に旅した時の旅行記です。https://focusing.jp/  
    ご存じの方は多いでしょうが、出雲の国には日本全国の神様が11月に全員集合することになってまして、「神無月」と呼ばれるわけですが、島根でだけは、「神有月」ということになります。(後日記:「神無月」は10月でしたよね(^^;A ........旧暦なら11/23前後は10月でせう....ということでお許しを.....)  
    ちょうど紅葉の時期と見事に重なり、車窓も徒歩もひたすら紅葉の山づくしでした。このページの写真は、島根の足立美術館の紅葉の最盛期です。

淡路島縦断の旅

  • 050708_2036
     「フォーカシング国際会議」が、2009年5月12日(火)から5月16日(土)にかけて、5日間、日本で開催されます。
     このフォトアルバムは、その開催候補地の淡路島を、公式に「お忍び視察」した時の旅行記(だったの)です(^^)。
     フォーカシングの関係者の紹介で、会場予定地の淡路島Westinという外資系の超豪華ホテルに格安で泊まる機会が与えられました。しかし根が鉄ちゃんの私は、徳島側から北淡に向かうという、事情をご存知の方なら自家用車なしには絶対やらない過酷なルートをわざわざ選択したのであります。
     大地震でできた野島断層(天然記念物になっています)の震災記念公園(係りの人に敢えてお尋ねしたら、ここは写真撮影自由です)にも謹んで訪問させていただきました。
     震災記念公園からタクシーでわずか10分のところにある「淡路夢舞台」に、県立国際会議場と一体になった施設として、とても日本とは思えない、超ゴージャスな淡路島Westinはあります。

水戸漫遊記

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     友人と会うために水戸市を訪問しましたが、例によって鉄ちゃんの私は「スーパーひたち」と「フレッシュひたち」に乗れることそのものを楽しみにしてしまいました(^^;)。
     仕事中の友人と落ち合うまでに時間があったので、水戸市民の憩いの場所、周囲3キロの千破湖(せんばこ)を半周し、黄門様の銅像を仰ぎ見て見て偕楽園、常盤神社に向かい、最後の徳川将軍となる慶喜に至る水戸徳川家の歴史、そして水戸天狗党の反乱に至る歴史を展示した博物館も拝見しました。
     最後は、水戸駅前の「助さん、格さん付」の黄門様です。
     実は御印籠も買ってしまいました。

北海道への旅2005

  • 051012_1214
     日本フォーカシング協会の年に一度の「集い」のために小樽に向かい、戻ってくる過程で、他の参加者が想像だに及ばないルートで旅した時の写真のみです。かなり私の鉄ちゃん根性むき出しです。  表紙写真は、私が気に入った、弘前での夕暮れの岩木山にしました。

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フォーカシングの本1

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