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2018年6月26日 (火)

「東京大学物語」の主役に抜擢される夢

今朝見た夢は豪勢(!)だった。

;私が「東京大学物語」(江川達也)実写版映画で主人公、村上直樹に抜擢されるのである。

エピソードは直樹が東大受験当日に会場にたどり着けない、あのエピソード。

村上の高校時代の男友達は多数出演。

残念ながら、ヒロインの水野遥ちゃん役は出て来ませんでしたが・・・

そして、直樹の父親役として、私の亡き父親も出演!!

やたらと怖い父親として描かれていた。現実の父親と性格は似ていて、死の直前の頃の髭を生やしている。

なのに(矛盾するが)、映画完成後、直樹というあまりに無茶苦茶なキャラクターで私を映画に出演させたことについて、直樹の男友達の役者たちが、久留米まで、「共同責任」で「お詫び」に訪れようという算段となる。

私は結局JR久留米駅で選抜された男友達の一人の自転車の背に揺られながら自宅にたどり着く。

まずは母親(繰り返すが87歳で存命)が応対。当然今より若い)がやさしく接してくれる。

次は税理士としての仕事場の二階にいる亡き父親にいよいよ会わねばならないという緊張が私と友人役に走り始める。

・・・・というところで夢は終わる(^^)

スリリングな夢であった。

:*****

幾つか思い当たる,ことがある。

別れた妻も「東京大学物語」のファンで、「スピリッツ」を私が読んだら手渡していたこと。

そんなある日、

「遥ちゃんカットでしょ?」

・・・・と、美容院に行ってきた髪を見せびらかしたが、私はぞんざいにしか反応しなかったこと

(このことは妻に対する一番愛情に欠けた応対だったと後悔していて、今でも時々思い出す)。

・・・・・そして、(詳しくは書けないが)私はこれから数か月、非常に困難でスリリングな問題と、立ち向かわねばならないことである。(ただし、妻子関係ではない)

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トロントだより

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     The Focusing Instituteの第17回国際大会(2005/5/25-31)の開かれた、カナダ、トロントの北の郊外(といっても100キロはなれてます)、Simcoe湖畔のBarrieという街に隣接するKempenfelt Conference Centreと、帰りに立ち寄ったトロント市内の様子を撮影したものです。

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  • 20061122150014_1
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  • 050708_2036
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