もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版]
さて、SARTについてのセミナー体験談本格掲載と並行して、私が現在まだ構想中なのは、フォーカシング指向心理療法セラピストの国際資格認定資格者である私が、「最近の」認知行動療法の良質な教科書をまる一冊読破してしまった上で、「実は私は現場臨床実践の上で、用語が違うだけで、実際にはここまで同じことをかなりの程度していたことになる」ことを評論してしまうという、これぞ究極の企画である。
これは結構凄い刺激的な企画であるぞ、読者の皆様(^^)
わかりやすくいえば、洗足クリニックの伊藤絵美先生(もう申し上げてもいいでしょうが、私が数年前、現場実践水準で感銘を受けたことがある認知行動療法の先生(の一人)って、実はこの先生です。具体的な現場臨床上の連携の接点が生じていたのですが、伊藤先生の方は私を個人としては絶対に覚えてはおられないでしょう。伊藤先生は恐らく「第2世代」ですよね?)が、アン・ワイザーさんの「フォーカシング・ニューマニュアル」を完全に読破し、自分の臨床実践と重ねて吟味した上で論じたらどうなるかということと同じくらいの大実験である。
敢えて書きますけど、私は、他流派のカウンセラーの誰よりも誠実に、ネットで公開する形でこのことを進めてみた結果、予選は通過して、あわよくばベスト4まで勝ちあがれるような気がするのである。
それ以上は望まない。なぜなら、これを機会に、絶対に、私も認知行動療法から実に多くのものを学び、技を盗めることがすでにわかっているからである。私はそれくらいは謙虚なつもりである。
このように断言できる背景には、認知療法の祖ともいえる、アルバート・エリスの「論理療法」(しかもエリス自身の著作の翻訳!!)こそ、私がフォーカシングに出会う前に、一番実用的に役に立つ本として熟読し、生活の中で実践していたからである!!
←これ、25年前と同じ本なんでしょうか???
(......このこと、確かこのブログではじめて書きますよね.....ああ、こういちろうのお腹がどらエもんのポケットといわれる所以である)
*****
私がここで、凝りもせずに(^^;)、なぜこういうゴーマニスト的で挑発的な書き方をするかというと、一部の認知行動療法のカウンセラーの人たちのネット上でのノリを、いくらなんでも傲慢不遜、臨床家として風上にも置けない無神経さと感じているからである。
「日本で民間の保険制度でカウンセリング特約がまだ成立しないのは、認知行動療法以外の、効果がない心理療法との区別が不可能だからである」
という趣旨の、大胆不敵なファシズム的発言をするカウンセラーが、どれだけ現段階で現場臨床で優秀であったと仮定しても、私はそうしたあり方をどうしても許せない。
【以下、第3版で追加】
もう! 愛を込めて引用してあげます:
=======引用はじめ========
認知行動療法はカウンセリング方法としてはグローバルスタンダードとなっている方法です。
アメリカやイギリスなどの医療先進国では保険会社や政府などで認知行動療法を推奨しています。
アメリカの保険会社が効果が実証されているカウンセリング方法を勧めるのは当たり前ですよね。
効果に乏しいカウンセリングをしているところにお金を払いたくないわけですから。
イギリスでも政府が認知行動療法を勧めていたりします。
怪しげなカウンセリングを政府は勧めないでしょう。
=======引用おわり========
【以下、第4版で追加】
このカウンセラーの方、鈴木さんといわれるのですが、ご自身のサイトでは「鈴木」と苗字だけお書きです。......これも不思議です。
第3版のあとで調べたのですが、少なくとも認知行動療法の世界に、同じ鈴木というお名前の「キャリアある」先生がおられることは確かなようです。しかし、これにより、この記事の以下の文面を変更する必要を私は一切感じませんでしたので(^^)。
私の過去の栄光にすがっていうと(ホントは今の私が一番のピークなんだけど、それは置いといて)、村瀬嘉代子先生にご自宅でカレーご馳走になった人間が何を今更怖いものはない(^^)
【以上、第4版で追加】
この方の、医者や周囲のカウンセラーの認知行動療法への不勉強を嘆きたい気持ちは十分に理解します。痛いほどに伝わります。
私も、まさにそういう意味で、フォーカシングについてのフォーカシング関係者自体のまだまだ不勉強な側面を、文字通り身を挺して告発してきた人間だから!!
もっとも、この方自身は、やや「親方日の丸(親方ユニオンジャック!!)で、ほんとうに「身を挺して」来たかどうか、わかんないなあと思うんですが ^^;)
どうして彼のこうした傲慢をたしなめるだけの人が、認知行動療法の内部にいないのかな。
想像するに、彼の実力があまりに突出しているのかもしれない。でも、その場合にも、周囲の認知行動療法関係者が彼についていけない程度の不勉強なままということそのものが責められるべきと思う。
(埼玉には第3世代の認知行動療法の、かなり良質の研修組織があるみたいで、彼はその関係者だというのは想像はつくけど、でも、研究会本部のコンテンツで書かれている内容を読む限り、こうした謙虚さの欠落は全く感じない。この流派ならではの主張が十分にgentleに主張されているだけだ。......これはどういうことか? といぶかしく思う。「内部事情に憶測で踏み込んでる」と問われるのなら、ネットで公開している事柄から、「論理的に」たどり着いた検証ですとお答えしたい)
ほんとうに自戒を込めて言うと、感受性の豊かなクライエントさんたちには、リアル世界で彼と会った時にこそ、彼のこういう孤独と気負いとプライドの暴走が鼻につくと思いますけど。さもないと、不幸にして彼の信奉者になった彼のクライエントさんたちは、彼と同じような自己愛的な人間に育つだけだとかなりの確率で予測できるエピテンスが十分あると思う(^^;)。私はネット上の上記のこの記述だけで、認知行動療法の優秀そうなセラピストとして彼を紹介することだけは決してないと思う。
そもそも、自分が「誤解されることを嘆いて」いる人間はまだまだなんです。
「私はクライエントさんのためにいろいろ演出しています」も禁句かな。あなたは神様なんですね。
........そうか!! 「グローバルスタンダードです」って書くのも、クライエントさんを安心させるための演出・配慮なんですね!!
(もっとも、俗世間では、このように書いたら「怪しい商業主義」「権力におもねるとは何じゃ!」と誤解するのがグローバル・スタンダードだったりして^^;)
こうして、エビデンスを大事にし、科学的であることをどの流派よりもプライドにしているはずなのに、(自らの傲慢に気がつかないカウンセラーの手にかかると....という条件はつけますが)認知行動療法ほど、新興宗教じみたノリで、実際に認知行動療法を受けた一部のクライエントさんにとって憎悪の対象にすらなってしまっているという「究極の逆説」が成立するのである!!
(ああ、@niftyココログに「読者の拍手」の機能......

.....がないのは残念だなあ!! 代わりにコレ!を珍しく使っておこう →
)
認知行動療法のセラピストって、ユングの言う意味での「自我肥大」に陥る誘惑と戦うの、ホントにたいへんだと思う。
彼のサイトに、コメント欄もトラックバック欄も「存在しない」ことが、ひどくさびしく、悲しいのは私だけでしょうか?
ひどく防衛的になっているのは彼の方ではないですか?
もっとも、パーソナルなブログは別にお持ちなのかもしれません。しかし、実は実名公開であろうとなかろうと、臨床家ブログは、認証制でいいから、誰でもコメントやトラックバックを「送る」ことができることに背を向けた段階で、私に言わせれば、世間のクライエントさんたちに背を向けたのです。
「治療の枠」?
どんなことをブログのコメントで書いたらいいのか、書くべきでないのかについて、読者に自然な現実吟味能力をいつの間にか発揮させるだけのオーラをネット上でも発散できて、それだけで、そのサイトの「心のファイアーウォール」(またの名をATフィールド)になるのが本当の臨床家の放つオーラだっつーの。
私はともかく、そういう神々しい域に達した、ブログやってるけど「リア充」でもあることを存じあげている現場カウンセラーは、けっこうたくさんネット界におられ、私はそうした方々を心から尊敬しています!!
そうしたサイトに、私のこうした発言をきっかけに「意図的に不心得な」書き込みをする、悪魔のような人間がネットに存在するのを私は知っているから、ここでは具体的に推奨サイトをはご紹介しませんけども。
このブログでただの一度もご紹介せずに、しかも、私のほうからコメントしに行ったことも皆無の、私が隠れてROMしている、憧れのサイトが私もあるんです。私は時々そのサイトに行って、そのカウンセラーのすばらしいネット上のプレゼンス(リアルだときっともっととんでもないと思う。きっとリアルの「あの方」だろうとほぼ想定できているサイトもあります)のオーラを浴び、身を清め、自らの傲慢を戒めています(^^) そういう超五つ星サイトは公開RSSにも入れないことにしているので。
【ここから第6版で追加】
そして、すでに別の箇所でも追加紹介しましたが、次のような記事があると、いろいろと考えざるを得なくなる。
●Petition Against Over-Regulation of Psychotherapy(心理療法への過剰規制に反対する嘆願書) (Moving Toyshop)
この記事は、裕さんのサイトの、
というエントリーで紹介されていたものです。
心理療法家を国家資格化し、心理療法を国の公的保険の対象にしようとすれば、どうしても、「心理療法家」の質に関する公的評価による選別という問題を避けて通れなくなる。
それは了解できるが、それは「最低限の水準保障」といった「基礎資格」的位置づけにとどまるべきであり、更に言えば、「療法流派まるごと」の認定ではなくて、個々のセラピストの「流派を超えた基本知識と基本スキル」という次元での判定であるべきだろう。
CBT=認知行動療法のセラピストだけを唯一国家的に養成するセラピストという位置づけにし、地域医療制度と統合されたものとしての心理療法センター配置というところまでラディカルにイギリスが踏み込んだ時、それをジョージ・オーウェルの「1984年」的全体主義のはじまりと危惧し、クライエントの心の自由の侵害という観点からの国会請願という政治運動が生じてきたことは、実は全く自然な成り行きであるように思われます。
むしろそれは、認知行動療法本来のクリエイティビティすら硬直化させる危険をはらんでいるようにも思えるのですが。
【ここまで第6版で追加】
....え?
「親父にもぶたれたことないのに!」
.......坊やだからさ。
そして、
♪君は、
あまりにも、
これまでの僕に似ている気がしたから
僕は
自分の血を流しながら
これを書かずにいられなかったんだ......
と。
【以上、第3版および第5版で追加】
*****
これに対して、
「なぜ? あなたが私を許せないのは『自動思考』ではないですか」
とか、メタレヴェルに立って言い出した暁には、
「あなたはまるでロボットのような情報解析能力と応答しかできないのですね。それでは表層的なコミュニケーション水準での受容と応答にとどまります。そして、それ自体ひとつの『ゲーム』構造にはまり込んでいるのではないでしょうか? 言葉で表現された内容にとらわれているうちは『第2世代』の認知行動療法にとどまりますね」
と言い返してみたりして(^^;)
そもそも、認知行動療法の国、イギリスにおいて、論理における「階層」の問題を無視していると、『論理哲学論考』時代のウィトゲンシュタインを批判したという点で、バートランド・ラッセルは正しい。
******
結局、おごる平家は久しからずといいますか、本来心理療法の世界全体に貢献するさまざまなスキルを生み出したというだけでセラピーの歴史上輝かしい貢献を認知行動療法がすでにしていることを認めるにしても、およそ何らかの副作用や悪用が可能ではない発明品などこの世には存在しない。
私の予感では、このままでは、日本における認知行動療法は、たいへん残念なことに、英米における到達水準のような意味での、ある水準での手堅い普及を達成しないまま、いろいろな意味で、そろそろ、驕りから来る退廃と尻すぼみの危機に直面していくのではないかと思う。
なぜなら、欧米の「第3世代」の大家たち自身が、私をたいへん落胆させる発言を始めているからである!!
すなわち、自分たちの追求してきた道が、東洋的・仏教的な思想や禅との類似にたどり着いたことへの、私の目から見ると見苦しくてはしたないまでの礼賛である!!
これに比べると、ジェンドリンも、その後継者たちも、周囲からの度重なる「東洋的なものとの類似」という示唆に対して、何と徹底的な禁欲と自重と、日本人に媚びない態度を一貫していることであろう。ジェンドリン自身、ユダヤ教のカバラ哲学を除いては、決して東洋的・宗教的な影響を口にしないのである。この点ではジェンドリンもアンも驚くほどに徹底した西洋合理主義の住人である。これだけで、認知行動療法は、フォーカシング陣営にゴールの寸前で抜き去られそうな予感がする。
(フォーカシング国際会議の準備を進めておられる皆様、この点で少しでも勘違いしたら、CEOのメアリー・ヘンドリックス女史自らが準備委員長の池見先生を会議の席上でgentleにたしなめるという、「実はもの凄い、背筋が凍る」光景が繰り広げられる危険があると思う。少なくとも私が知るメアリーさんはそういう厳しさのあるお方です。言わずもがなかとも思いますが、世界のフォーカシングピープルは、このひどい経済状況の中、物見遊山で物価の高い日本においでになるのではない。ましてや、日本のフォーカシング・ピープルのエスニックなナルシシズムに媚びるために来日するのでもない。今世界で一番パワフルでやる気満々のなのは中南米の現実と戦うフォーカシング・ピープルなのだ。むしろ日本の「トレーナーの数が世界第2位の割には生ぬるい」現状を「結果として破壊して」、大学のセンセに言われるままに大動員をかけられた若い院生たちの間に深刻な危機意識をたぎらせるためにこそおいでになるのである!! 関係者よ、この点で、絶対に、絶対に、池見先生に恥をかかせる事態だけは誘引することなかれ!! ......取り越し苦労を承知で、この私の予言そのものがささやかな抑止力になることを祈っています)
「第3世代」認知行動療法が日本に本格的に広まり始めた時、それが今の日本社会のエスノセントリズムと容易に共鳴を起こし、社会的現実と現場臨床の狭間で真に練磨されないまま、イギリス的な個人主義を良質な形で文化移殖することはすっ飛ばした(skipした)形で、日本的集団主義の走狗と化し、戦場へと若者を(PTSDになっても繰り返し)送り込むための道具に落ちぶれるであろう。
これは、日本のフォーカシングの今後の未来においても、共通して抱えている大問題であると私は認識しています。
*****
私は、きっと、少なくとも学会シーズンの秋までには、たいていの認知行動療法インサイダーのカウンセラー以上に、認知行動療法のスピリットの醍醐味と、現場実践のためのコツについて、皆様に縦横に語り尽くせるネット上の存在になっていることを、ここにお約束する。
私の勘では、とりあえず今の日本では、カウンセラーは、第3世代より、第2世代の認知行動療法を、ベーススキルを大事にしながら、深く細やかに探求し、身につける価値がある予感がします。
*****
【第2版追記】
.......なーんて、自分なりにひとりで悦に入っていたら、nanaさんのサイトで、すでに1年以上前に言及されていた問題でした(^^;)。
●『アクセプタンス&コミットメント・セラピーの文脈』記事( †tangine † by nanaさん)
* 武藤崇編著 S.C.ヘイズ序文 『アクセプタンス&コミットメント・セラピーの文脈:臨床行動分析におけるマインドフルな展開』ブレーン出版, 2006
の目次について、詳しい紹介をお書きです。
この本の中で、武藤氏は、「フォーカシングとの小さな一歩 ~ 体験過程的アプローチとしてのACT」という1章を設けているとのこと。
> ACTの視点を借りることで、フォーカシングならびに体験過程理論を、対象化して観ることに、役立つと思います。
とのnanaさんの言及があります。
nanaさん、いい形で、共に勉強して行くネットワークを身近にお築きですね(^^)
【追記 09/08/16】
「第3世代」の著作まではまだ手が届かないでいるんで、恐らく「第2世代」水準止まりの、しかもかなり不完全な認識のままでしょうが、ともかく、私なりの「フォーカシング指向認知行動療法」(!)の現段階での実践を、やっと書くことができました!!
●フォーカシング指向心理療法の認知行動療法的活用についてのとりあえずの覚え書き(当サイト)
よろしければお読みください。
| 固定リンク
|
「ayu」カテゴリの記事
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 「肉食系」的なやさしさ (第2版)(2009.12.23)
- 浜崎あゆみの"Connected"のPVってアニメなんですよ。(2009.12.20)
- 浜崎あゆみの"Momentum"と"No Way To Say""CALOLS"が似合う季節になってきました。(第2版)(2009.12.17)
「The Focusing Institute」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
- 長期的展望(2010.01.16)
- フォーカシングとスピリチュアリティ -12年前のワークショップでの体験-(2009.12.27)
「アニメ・コミック」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 村瀬嘉代子先生語録(2007.07.09)
- 私の一番好きな特撮ソングは「マイティジャック」 (第2版)(2009.12.26)
- 愛よその日まで(2009.12.24)
- 「肉食系」的なやさしさ (第2版)(2009.12.23)
「アメリカ合衆国」カテゴリの記事
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- フォーカシングとスピリチュアリティ -12年前のワークショップでの体験-(2009.12.27)
- サンタクロースは子供の肥満を促進する(2009.12.24)
- 「肉食系」的なやさしさ (第2版)(2009.12.23)
- 現代日本の諸悪の根源は、すべて「あなた自身」のせいであると発想してみよう (第2版)(2009.12.16)
「アン・ワイザー・コーネル」カテゴリの記事
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
- フォーカシングとスピリチュアリティ -12年前のワークショップでの体験-(2009.12.27)
- 田嶌誠一 著 「現実に介入しつつ心に関わる」(2009.12.16)
- 伝説の学会発表、「浜崎あゆみとスピリチュアリティ」完全公開!!(Ver.1.48)(2010.01.19)
- 「心は更地 安らぐ表現」 -鬱とフォーカシング-(第3版)(2008.01.26)
「イギリス」カテゴリの記事
- もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版](2009.04.03)
- 第12回 乳幼児てんかん研究会国際シンポジウム 1日めの報告(2009.05.09)
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
- 「クライエント中心療法」が押し付けられた時、メタ次元では「セラピスト中心療法」になる! -Mick Cooper博士による、心理療法における多面的(pluralistic)アプローチ- (1) [第2版](2009.09.08)
- メタ次元で「クライエント中心的」でありつつ、各流派の心理療法を、セラピーのひとつひとつの局面ごとに、柔軟に有効活用すること -Mick Cooper博士による、心理療法における多面的(pluralistic)アプローチ- (2) [第3版](2009.09.09)
「ウィトゲンシュタイン」カテゴリの記事
- もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版](2009.04.03)
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
- 「湘南フォーカシング・カウンセリングルーム」の「カウンセラーこういちろうの雑記帳」をよろしく(2005.08.01)
- 「こういちろうの心理学ノート」8年ぶりに復刻!!(2006.08.17)
- 500番目の記事:大いなる幻影とただの日常(第2版)(2006.09.02)
「ウェブログ・ココログ関連」カテゴリの記事
- 良くないブログの見分け方 -SEOやアフィリエイト対策として、こんなのあり?- (第2版)(2008.09.14)
- 心理系のブログの運営者の皆様の多くがうすうす感じておられることかと思いますが・・・・(2009.12.25)
- この30日間の人気記事ベスト50(年末特別編)(2009.12.25)
- もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版](2009.04.03)
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
「エヴァンゲリオン」カテゴリの記事
- 「肉食系」的なやさしさ (第2版)(2009.12.23)
- 新人類世代の絶対的自己肯定ドラマとしての「超時空要塞マクロス」(2009.12.12)
- もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版](2009.04.03)
- 待つ女 -スカイ・クロラ-(2009.06.24)
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
「カウンセラーへのメッセージ」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 村瀬嘉代子先生語録(2007.07.09)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
「カウンセリング」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 村瀬嘉代子先生語録(2007.07.09)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
「キャリア形成」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
- NHK 追跡A to Z 「問われる日本人の"言語力"」(2010.02.05)
- パソコン内部のファンを1つ取り替えるだけでここまで静音になるとは!!(2010.02.01)
- 日本人間性心理学会理事に当選させていただきました。(2010.02.03)
「ジェンドリン」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
- フォーカシングとスピリチュアリティ -12年前のワークショップでの体験-(2009.12.27)
- 田嶌誠一 著 「現実に介入しつつ心に関わる」(2009.12.16)
「フォーカシング」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
- NHK 追跡A to Z 「問われる日本人の"言語力"」(2010.02.05)
「フォーカシング国際会議」カテゴリの記事
- もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版](2009.04.03)
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
- 日本心理臨床学会第28回大会には、残念ながら参加しておりません。(2009.09.20)
- 「何かを本気で学ぶためには、人は一度孤独にならねばならない」(2009.07.29)
- にほんじんは、せんそうのしかたをしらない? (第6版)(2009.04.13)
「フォーカシング指向心理療法」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
- NHK 追跡A to Z 「問われる日本人の"言語力"」(2010.02.05)
「ユング」カテゴリの記事
- フォーカシングとスピリチュアリティ -12年前のワークショップでの体験-(2009.12.27)
- サンタクロースは子供の肥満を促進する(2009.12.24)
- 「肉食系」的なやさしさ (第2版)(2009.12.23)
- NHK クローズアップ現代、「 “助けて”と言えない ~共鳴する30代~」(2010.01.21)
- もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版](2009.04.03)
「ワークショップ」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 村瀬嘉代子先生語録(2007.07.09)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
- 久留米でうつと働き方を語る会、次回は2/28(日)開催です。(2010.01.31)
- フォーカシングとスピリチュアリティ -12年前のワークショップでの体験-(2009.12.27)
「仏教」カテゴリの記事
- 国家資格化問題に関して、日本臨床心理士資格認定協会と、日本臨床心理士会は、深刻な路線対立に陥った (第4版)(2009.12.30)
- フォーカシングとスピリチュアリティ -12年前のワークショップでの体験-(2009.12.27)
- 「肉食系」的なやさしさ (第2版)(2009.12.23)
- 勝負を自ら「引き受ける」ということ -岡田監督の講演より-(2009.12.16)
- もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版](2009.04.03)
「学問・資格」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 村瀬嘉代子先生語録(2007.07.09)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
「心と体」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
- NHK 追跡A to Z 「問われる日本人の"言語力"」(2010.02.05)
「心理学」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
- NHK 追跡A to Z 「問われる日本人の"言語力"」(2010.02.05)
「心理療法/精神療法」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 村瀬嘉代子先生語録(2007.07.09)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
「心理臨床」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 村瀬嘉代子先生語録(2007.07.09)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
「思い込み」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- NHK 追跡A to Z 「問われる日本人の"言語力"」(2010.02.05)
- パソコン内部のファンを1つ取り替えるだけでここまで静音になるとは!!(2010.02.01)
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- NHK 追跡A to Z 「問われる日本人の"言語力"」(2010.02.05)
- パソコン内部のファンを1つ取り替えるだけでここまで静音になるとは!!(2010.02.01)
- カウンセリングルーム開室日程について(第2報)(2010.02.02)
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
- フォーカシングとスピリチュアリティ -12年前のワークショップでの体験-(2009.12.27)
- 「肉食系」的なやさしさ (第2版)(2009.12.23)
「村瀬嘉代子」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 村瀬嘉代子先生語録(2007.07.09)
- 国家資格化問題に関して、日本臨床心理士資格認定協会と、日本臨床心理士会は、深刻な路線対立に陥った (第4版)(2009.12.30)
- 明日は4ヶ月ぶりの東京です。(2009.12.21)
- 田嶌誠一 著 「現実に介入しつつ心に関わる」(2009.12.16)
「池見陽」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 「心は更地 安らぐ表現」 -鬱とフォーカシング-(第3版)(2008.01.26)
- もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版](2009.04.03)
- SART(主導型リラクセイション・セラピー)のセミナー参加報告 [第4版](2009.04.02)
- 「フェルトセンスに問いかける」教示についてのヒント(第2版)(2009.06.08)
「社会保険」カテゴリの記事
- もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版](2009.04.03)
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
- なぜイギリスで認知行動療法が「国定」心理療法になれたのか。(2009.09.27)
- 民間の保険でカウンセリング料金を助成してもらえる時代が来たら(2009.03.31)
- 治療は患者の権利であって義務ではない。(2008.07.14)
「社会学」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 「肉食系」的なやさしさ (第2版)(2009.12.23)
- 「リア充の科学」 (第2版)(2009.12.19)
- 「協調性」についての誤解(2009.12.19)
「社会現象」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 村瀬嘉代子先生語録(2007.07.09)
- 国家資格化問題に関して、日本臨床心理士資格認定協会と、日本臨床心理士会は、深刻な路線対立に陥った (第4版)(2009.12.30)
「経済・政治・国際」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- NHK 追跡A to Z 「問われる日本人の"言語力"」(2010.02.05)
- 不世出の名歌手、マリオ・デル・モナコ(2009.12.27)
- サンタクロースは子供の肥満を促進する(2009.12.24)
- 「肉食系」的なやさしさ (第2版)(2009.12.23)
「臨床心理」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 村瀬嘉代子先生語録(2007.07.09)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
「臨床心理士」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 安易に共感されると人は自分自身でいられなくなる 〜中島みゆき「エレーン」「異国」「空と君のあいだに」に寄せて〜(2005.04.13)
- 村瀬嘉代子先生語録(2007.07.09)
- 私がフォーカシングのワークショップで使っているパワーポイントファイルを公開します。(2009.12.01)
- NHK 追跡A to Z 「問われる日本人の"言語力"」(2010.02.05)
「自然言語学派」カテゴリの記事
- 私のスーパーバイズ ~実践編~(2005.09.19)
- もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版](2009.04.03)
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
- 「湘南フォーカシング・カウンセリングルーム」の「カウンセラーこういちろうの雑記帳」をよろしく(2005.08.01)
- とことん興味本位であることが本当に「身につき」「使いこなせる」」(+ iTunes Music Store の隠れ技、公開!!)(第9版)(2006.02.11)
「認知行動療法」カテゴリの記事
- 長期的展望(2010.01.16)
- 「減価償却」できればよし!!(2009.12.19)
- 「現実」と「理想」という二項対立そのものが無意味である。(2009.12.04)
- NHK クローズアップ現代、「 “助けて”と言えない ~共鳴する30代~」(2010.01.21)
- 私のスーパーバイズ ~実践編~(2005.09.19)
「誤解」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- NHK 追跡A to Z 「問われる日本人の"言語力"」(2010.02.05)
- パソコン内部のファンを1つ取り替えるだけでここまで静音になるとは!!(2010.02.01)
- フォーカシングとスピリチュアリティ -12年前のワークショップでの体験-(2009.12.27)
「論理実証主義」カテゴリの記事
- もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版](2009.04.03)
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
- 「ケーススーパーバイズ」とは何だろう ~入門編~(2005.09.19)
- 「思い込みが過ぎる」ことを、実社会を生きるしたたかなシミュレーション能力に「変換」させよう!!(第5版)(2005.12.28)
- 他人の言葉を額面どおり受け取り、裏を読まないという戦略 [第4版](2009.04.22)
「顧客誘致」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- NHK 追跡A to Z 「問われる日本人の"言語力"」(2010.02.05)
- 久留米でうつと働き方を語る会、次回は2/28(日)開催です。(2010.01.31)
- 「肉食系」的なやさしさ (第2版)(2009.12.23)
「鬱」カテゴリの記事
- 「臨在」="presence"(第3.5版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう-(2010.02.08)
- 久留米でうつと働き方を語る会、次回は2/28(日)開催です。(2010.01.31)
- 長期的展望(2010.01.16)
- 国家資格化問題に関して、日本臨床心理士資格認定協会と、日本臨床心理士会は、深刻な路線対立に陥った (第4版)(2009.12.30)



















コメント
この記事の方でも、裕さんのブログでのイギリスの最新状況の紹介に伴い、加筆しました。
裕さんとのブログでのやり取りを経て、今回の加筆では、この英文記事に対する私の具体的な見解まで多少踏み込んでみましたので、よろしければお読みください。
投稿: こういちろう | 2009/04/13 15:08