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2008年1月20日 - 2008年1月26日

2008/01/26

「心は更地 安らぐ表現」 -鬱とフォーカシング-(第2版)

 先日ご紹介した、読売新聞の25日の記事を、さっきOCRで取り込んで起こしましたので、全文ご紹介します。太字と改行はこういちろうに拠ります。

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●読売新聞 朝刊 2008年1月25日版

うつノート 回復めざして 第4回 「心は更地 安らぐ表現」

   ※カウンセラー相性も大切※


 吉田恭子さん[仮名、27])は高校時代から、うつ症状で悩んでいた。2005年末には会社を退職。06年には、慢性的な軽いうつ病である「気分変調症」という診断を受けた。入院し、休養と薬物療法を受けたが、気持ちの平安はなかなか得られなかった。「元の私に戻りたい」という気持ちにとらわれていた。

 治療の転機になったのは、カウンセリングだった。

 「病気で何もかも失ってしまった。自分は空っぽ。魅力がないし、何の可能性もない。自分は『無』だと感じる」。

 カウンセラーにそう話すと、

 「自分を『更地』のように感じているのではないか」

と問いかけられたという。

「更地」という言葉を聞き、「更地だから何もないけど、どんな花を植えようと自由なんだ」という居心地のいいイメージがわいてきた。不安感や焦燥感が薄れた。

 現在、うつ病の治療では、薬物療法が主流だ。しかし、心理療法を求める患者は多い。

 古田さんは「フォーカシング」というカウンセリングの方法が性に合った。フォーカシングは、自分の実感に当て、言い表すことで、心を理解しようとする心理療法。

 「更地」の心境でしぱらくすごしているうちに、元気になった吉田さんは昨年、週1回、派遣で事務の仕事を始め、週3回まで増やした。
 しかし、作業の能率は落ちていた。気持ちに波があり、疲れやすい。

  「以前のように仕事できない」
  「自分は人から遅れてしまった」

というプレッシャーを感じて、気分も落ち込んだ。仕事は半年ほどでやめた。

 それでも、以前とは違う。以前は休養していても、焦りや不安で心の中は嵐のようで、心は休めていなかった。カウンセリングによって、自分の感情を扱いやすくなり、休養中、平安を取り戻すことができるようになった」と吉田さん。現在は、ウォーオーキングをしたり、ジムに通ったりしながら、体力をつけ、生活リズムを整えることを大事にしている。

 フォーカシングの専門家である関西大学教授、池見陽(いけみあきら)さんは、

「健康なときは、職場で嫌なことがあっても帰りの電車の中で忘れることができる。しかし、ストレスが強くなると、寝ても忘れられなくなる。カウンセラーとともに、自分の感情との距離のとり方の練習をすることが必要」

と話す。

 「感情は本来、移り変わっていくもの。感情に名前をつけて、ちょっと距離をおいて観察してみる。すると、感情も変わってくるかもしれない」

 吉田さんは、自分の焦燥感に「せっかち君」と名前をづけた。

 「せっかち君が顔をのぞかせたな」と思ったらら、心の中でせっかち君と会話すると、せっかち君は引っ込むようになった。

 池見さんは、

薬と休養でよくなってきた段階で心理療法を併用するのは効果が期待できる。性格的な問題があるケースや、働き過ぎなどの生活状態の問題がある場合に、有効だと考えられる。療法よりもカウンセラーとの相性が重要だと思う。主治医に相談してほしい」

とアドバイスする。


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 すでに自己レスコメントでも先行させましたが、この記事での池見先生のコメントについての更なる注釈を、池見先生ご自身が個人サイトで公開しておられます。こちらをご覧下さい。

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ブログがうまく表示できない皆様のために

 ブログの表示が重くなって、フラッシュ系とかが動きにくくなったり、表示されなくなる原因のひとつは、そのページ全体が重過ぎることであることは、結構知られているでしょう。

 私のこのブログのトップページ月別バックナンバーページは、その悪い見本です m(_ _;)m

 これを機会に、「月別バックナンバー」から、「週別バックナンバー」に表示を移行しますことをお許しください。

 上記のケースは、記事のタイトルをクリックして、個別エントリにアクセスしなおすと、たいてい解決します。


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 もうひとつのケースは、ブラウザのキャッシュがめいっぱいになったケースで、この場合は、ブラウザ側の「キャッシュを空にする」で一発解決!! 

あるいは、サードパーティの不要ファイル削除系のソフトで、「インターネットキャッシュを削除」ボタンをポチッとな!!

 例えば、インターコム(InterCom)のSuper Xp Utility Pro 5

 ただし、2/1にVer.6が出ますので念のため。予約受付中。


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 これすらうまくいかない場合にはじめて、パソコン本体のメモリが、もはや今の時代についていけないものになったと観念すべきでしょう。

 接続回線スピードが問題だというケースは、一般に考えられているほど多くないと思います。3Mbpsでも、表示そのものがとまってしまうことは例外。

 私はウィルコムのモバイルや通信条件があまりよくない無線LANも出先で結構使うので、かなりの確信をもって言い切れます。

 皆様にとって、釈迦に説法だったらゴメンナサイ(^^;

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このこと目的で移植という「治療」が性急になされることには反対だが。

●移植で提供者の血液型に 豪少女、世界初の症例か(msn=産経)

 でも、少なくともこれはいえますね。

 この「突然変異」について事例研究が「一石を投じる」形で、エイズを含む、免疫疾患の研究と治療が少しずつ前進していくことを、多くの人が期待するだろうということ。

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藤川優里市議会議員と父との関係

 王子のきつねさんの記事からの転載ですが(^^)

 私は、テレビでのインタビューで、お父さんとの関わりに触れている部分が気に入った。

 私が開業した時の、私と父(税理士)との関わりにそっくりだから。

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しのぶ姉もavex入り

......コメント、わざとコケて見せている...という解説はもう不要ですよね(^^)

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2008/01/25

食糧自給態勢死守のこういちろう

●恐怖の値上げ、これからが本番だ(msn=産経)

 詳しい事情は書きませんが、私は米だけなら1年間困らない備蓄を抱えています(^^)。

 最近、コンビニ使わなくなって、そういえば昨日も大量に野菜類やご飯のおかずの素になる食材を、腕がちぎれるくらいに買ってかえりましたっけ.....

 こうした中でも、お金を払ってまでカウンセリングにおいでいただいている以上、絶えず技量を上げ続けている責任があるんだと、自戒しつつ日々を送っています。

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特報!! 本日の読売新聞朝刊に、フォーカシングの臨床適用の記事掲載 池見先生のコメントも!!‏

 本日(25日)の読売新聞朝刊、「うつノート -回復をめざして-」第4回で、

フォーカシング指向心理療法に基づく、
欝のクライエントさんのカウンセリングプロセスの、
クライエントさん自身による報告、

そして、
池見陽先生によるコメントが掲載されています。

必見です!!


 全文をこちらに転載させていただきました。

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「カタルシス幸福論」、大推薦!!

 以前もご紹介したけど、れいおとさんのブログ、「カタルシス幸福論」が、物凄い冴えを見せてきています。

 一応、アニメやコミックにおける、いわゆる「ヤンデレ」が主題なんだけど、ヤンデレと一見無関係な内容でも、驚くほど「読ませ」ます!! 

 臨床心理士、恥じ入るべし!!

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2008/01/24

箸休め。

●ピグミン愛の歌(youtube)

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2008/01/23

やっと、通信教育事業の準備を始められる

 やっと、以前予定をご紹介した、「カウンセラー・スキルアップ講座」の通信教育事業の本格的準備に取りかかれる態勢が整いました。

 あと1週間程度で開講できると思います。

 しばらくお待ち下さい。

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「もうひとつの私の人生」TimeLine版、登場!!(第2版)

 この記事で言及した、私の大学生の頃の「白日夢」の体系を、そのまんま紹介する上で、@niftyのTimeLineサービスがいかに使い勝手がいいか、気がつきました。

 これ、歴史小説とか、年代記的ファンタジーを構想していく上で、ひどく興味深いメディアかもしれない。書き込める人をひろく一般に開放したり、数名の共同制作にすれば、もう、むっちゃくっちゃエキサイティングなコラボレーションでクリエイティビティを発揮するではないですか!!



さあ、皆さんも、これで自分だけの物語を作ろう!!


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 ちなみに、この内容、浜崎あゆみさんが登場しますが、これは私が後に(.....おいおい^^;)実際に浜崎あゆみファンになったからつじつまをあとで合わせたのではないのです。私の昔からの妄想にあまりにぴったりな歌手がayuだったから、ayuを好きになったというほうが正しい(きっぱり)

 彼女の浜崎あゆみ - I Am... - Dearest"Dearest"が本来、「犬夜叉」のエンディングでもあったということを知ったのは、ayuファンになって一年近く経ってからでして、その時は物凄いショックを受けました。「彼女」は「人気アニメ」のエンディングを歌って有名になる人でないと困るのに、マジにそうだったからです(^^;)

 ちなみに、この「もうひとりの私」の世界では、現実のayuが大活躍を始めた西暦2000年に、もう一人の私は享年40歳で不慮の死を遂げることにもともとなっていました

 それに免じて、この「パラレルワールド」で、私が「彼女」を残して先に死んでしまうという結末に至るあたりまで、敢えて「浜崎あゆみ」という名前を使うことを、ファンの皆様、同じayuを愛する同志として、どうかお許しください。

 ayuと同世代か、もう少し上のayuファンの男性諸君、一度もそういう妄想をしたことがないとは言わせませんぜ!!


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 なお、この中の個々の記事をクリックすると、私の好きなクラシックの名曲の私の好きな名演奏へのAmazon推薦リンクにもつながっているわけです。どうかご活用を!!

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2008/01/22

こういちろうの自分史

●@nifty TimeLine



このコンテンツは、刻々と増補されます(途中を含めて)

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2008/01/21

ネット上の、格好の「精神分析入門」

 セーイチさんの「発展途上臨床さいころじすとの航跡blog版」の最新エントリー、「マゾヒズムの経済論的問題」は、すでにコメント数48をたたき出し(1/21 21:48現在)、多くの参加者が生産的な議論を紡いでいく、ブログの理想といっていい画期的な豊穣さを示しています。

 そこでは、マゾヒズムの問題を超え、フロイトの精神分析の本質についての、稀に観る「生きた」入門記事になったといえるかと思います。

 そして、話題は眼球運動の問題や、ADHD、アスペルガーの問題まで広がる!!


 臨床関係者、必読!!

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「大船でフォーカシングを学ぶ会」、次回は2/3(日)13:00より開催

 昨日、2週連続、しかも昨日は四日市で藤嶽さんたちとの恒例の勉強会をした後、連日となるという、私にとってはやや強行日程だった「大船でフォーカシングを学ぶ会」第10回を開催しました。

 今回は、参加者の皆様のプライバシーに関わる度合いが高い展開となりましたので、詳細は省略いたしますが、私以外は全員フォーカシング初心者の方というシチュエーションの中で、新鮮な展開となり、主催者の私の中では、より柔軟なグループ運営スキルが身について来ていることを自覚させられました。

 会そのものがまた一歩先に進めたという思いが大きいのですが、それも参加してくださった皆様ひとりひとりからの刺激と、ご協力あってはじめて実現されている「コラボレーション」だと痛感しています。

 参加者の皆様に、改めて、感謝申し上げます。


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●今後の予定:


 2月は、

【A日程】2/3(日) 13:00-18:00
【B日程】2/17(日) 14:45-19:00

の予定です。


*****


 継続的な参加を必要とする内容にはいたしません。

 第1、第3日曜のいずれかのみ参加、
 敢えて月2回とも参加、
 更に、ランダムに参加されること等、ご自由に選んでいただければと思います。

 ただし、開催日前日夕刻までに、どの日にご参加希望かのエントリーを、継続者の方も、メール・ファクス・電話等で必ずお願いいたします。8人定員を遵守いたします。

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 更に付言しますと、第1日曜の「学ぶ会」開催日については、夜19:00以降の個人カウンセリングの新規申し込み、第3日曜については、15:30までに終了するカウンセリング・フォーカシング個別指導・ケーススーパービジョンの新規申し込みも受け付けています。

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ワーキング・プアとしての臨床心理士

● 「ネットカフェ難民」転落 本当に若者の「責任」なのか――NPOもやい事務局長・湯浅誠氏インタビュー(下) (J-CAST)

 半年前の記事ですが、この記事は、ワーキング・プアについての、安易な決めつけを排した、バランスのいい記事だと思います。


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 以下、私が一番注目した部分の引用:


―― 一方で、若者の「弱さ」「甘え」が、すぐに仕事を辞めて職を点々とするようなフリーターを生み出した、という意見もあります。

 なんと言っていいのか難しい問題なんですけど。(中略)

 私はいつもこう言っているのですが、新しい仕事に就くということは、大変なことです。会ったことがない人たちと、やったことのない作業をやるってこと。多くの人はできると思うんですね。しかしやったことないんだから、そこには実は根拠がない。なんで根拠もないのにできると思えるのかというと、「今までやったことないことやらせてもらえた」「チャンスをもらえた」「やったことないことをやってうまくいってほめられた」といった「成功体験」みたいなものを過去に持たせてもらえた。だから、それを応用して「できる」と思えるんです。
逆に言うと、そういう経験に乏しい人にとっては、「できる」と思えない。本人にとってはこれが、大問題だったりするんですよね。

 これは、自己責任論と絡むんです。病気で仕事に行けなくなって解雇されたというと、みんな「しょうがない」というんです。みんな実際に病気をしたことがあるから。「健康管理がなってない」と自己責任論で片付けることもできるはずですが、そう言って批判する人は多くはない。一方で、仕事のことになると、「お前が頑張らなかったせい」と自己責任論で片付けられる。多くの人にとっては「頑張ればできる」ということなんだろうけど、本人にとってはどうしても乗り越えられない。これも広い意味で「貧困」だと思うんですよ。つまり、「意欲の貧困」、精神的に「溜め」がないということなんです。

(中略)

 「お前甘えてるから仕事しろ」っていっても片付かない問題なんです。本人も一番そのことは分かってるんですね。そんな説教では「自分が悪い」と、ますます自信をなくしていく。「自己責任論」の問題は、倫理的によくない、というよりも実効性がなくて解決にならない、という点なんです。何らかのかたちで「成功体験」や受け入れられる経験を通じて「溜め」を増やすことが重要だと思います。


*****


 湯浅氏はこの後で、社会システムの上での、日本の現状の「溜め」のなさについても問題提起していく。


******


 一見話題が飛ぶようだが、臨床心理士などの広い意味での援助専門職も、実はかなりの程度ワーキング・プア的なのであるが、若い世代のこうした人たちに、「成功体験」を持たせる(もちろん、クライエントさんを犠牲にしない形で)ことの重要性は、十分認識されていいのではないか。

 若い世代の援助的専門家自身の、こころの病の問題は、明らかに深刻化している気がする。 少なくとも、専門資格を所持する人が激増している現在、広範化はしている。



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2008/01/20

先週の人気記事ベスト20!! (08/01/13-19)

 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」週に一度の恒例、@NIFTYココログの、日曜日-土曜日の「週ごと先記事別アクセス解析機能を使っての、先週の記事アクセス「ベスト20」の発表、79回めです。

 固定リンクでのアクセス率の順位から集計しています。アクセス数が同じ場合には、訪問者実数上位の記事を上位とし,訪問者実数も同じ場合にのみ、同じ順位として掲載します。
 7×24時間、つまり1/19日(土)24:00の時点での集計です。
 

 先週の一週間の総アクセス数、延べ5.372(前回5,762)。一日平均アクセス767.43(前回823.14)。
 訪問者実数は、3.778名様(前回3,999名様)。


 当ブログの「一限さんでない率(リピーター率)」、前回6.8%から、今回6.7%

 「訪問周期」は、「毎日必ず」おいでになる「完璧常連様」は、前回9名様(0.4%)だったのが今回は、13名様(0.6%)急上昇!! ありがとうございます!!


 最低週に一度おいでになる訪問者実数は、前回の197名様(7.7%)から、今回は214名様(9.3%)。これまた急上昇!! ありがとうございます!!


一番多いのが、何と「2日に1度」(!!!!)で、実訪問者で38名様おられます。誠にありがとうございます。


 それでは記事別ランキングの方の発表!!


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1.浜崎あゆみの新アルバム、"Guilty"評 (→)3週連続!!

2.欝とは、自分が無理をしていることを認識できなくなる時期にすでに始まっている(↑)75週連続!!

3.このブログは「顧客誘致活動」の域を超え過ぎていることは、皆様とっくにおわかりのはず!! NEW!

4.ayuの難聴の真に厄介な側面 (↓)

5.インシュレーターは使わないに越したことはない COME BACK!!

6.浜崎あゆみとベートーヴェン(第2版 聴覚障害について追加) (↓)

7.もうひとつの私の人生(^^) (↑)

8.自分探しと恋人探し NEW!

9.「ケーススーパーバイズ」とは何だろう ~入門編~ (↑)

10.shaffleでの各社ヘッドフォン別の周波数特性 拡張版(第2版 KOSS MV1と補助電源についてのきわめて重要な増補) NEW!

11.世間の誰もあなたには無関心。だからあなたは自由だ。 NEW!

12.浜崎あゆみの難聴告白の件の、想像以上の社会への影響 : 王子のきつねさんサイトより (↓)

13.ひとりフォーカシングのための最善の環境とは? NEW!

14.私のスーパーバイズ ~実践編~ (↑)

15.iPodの同期、デフラグやチェックディスクのこと。 (→)4週連続

16.フォーカシングを学ぶと孤独になる? NEW!

17.iPod Shuffleの音質あなどるなかれ (↑)

18.浜崎あゆみ、'08年のライブ・ツアー (↓)

19.私のピュアオーディオシステム(そこに更にiPodをどう繋ぐか) COME BACK!!

20.大船でフォーカシングを学ぶ会 1/13報告 NEW!

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56.先週の人気記事ベスト20!! (08/01/6-12)


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  これを書いている「今、この瞬間」(1/20 01:03)までの当ブログ文章記事の延べ総アクセス数は、271006、プロフィールページ、フォトアルバム、そして"My Favotite Books"、"フォーカシング Q&A”、”こういちちろうの夢日記”を含めると305601、このブログ単独の通算記事数はこの記事で1395本めです。

 今後も、「カウンセラーこういちろうの雑記帳」を、よろしくお願い申し上げます。


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