こういちろう、ノーベル賞益川教授と類似説
これは私の親友がいいだしたことで。



益川教授のお写真は、msn=報知の
●【ノーベル物理学賞】「お祭り騒ぎだ」満面の笑顔で益川名誉教授会見
より拝借。
この記事も参照。
●【ノーベル物理学賞】「理論屋」「いちゃもん屋」上下関係嫌った益川敏英名誉教授(msn=報知)
友人によれば、「感情を素直に出さないけどかわいい性格」も似ているとか(^^;)。
ちなみに、私の場合には、数学0点だらけ、世界史は「趣味」の域、国語は古典の文法の勉強と、漢字の書き取り練習だけで共通一次198/200、海外旅行には二回だけど「行ったことある」という違いがあります。
しょーもないネタで失礼しました m(^^)m
【追記】
以下の記事も面白いので追加:
●科学はゲーム「おもしろい」 ノーベル賞4氏語る 「理科離れ」歯止め期待(msn=産経)
« 10月12日(日)の「久留米でフォーカシングを学ぶ会」、まだ定員に大幅余裕あります。 | トップページ | ayuについてのYouTube記事、気がついたら7万アクセス超えていた!! »
「ニュース」カテゴリの記事
- 田嶌誠一 著 「現実に介入しつつ心に関わる」(2009.12.16)
- 「魔法少女まどか☆マギカ」を「演劇的」視点からとらえてみる。(2011.10.09)
- 故郷を求めて -NHKスペシャル:「虐待カウンセリング 柳美里 500日の記録」-(2011.05.25)
- 日の丸君が代は「儀礼」に過ぎないので「強制」していい?(togetter)(2011.05.24)
- 人を見て、「これだけはしないでおこう」と思ったことは何?(2010.11.12)
「学問・資格」カテゴリの記事
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- ドナ・ウィリアムズ著「自閉症だったわたしへ」を読み始めて。(2010.06.20)
- 抗うつ薬で眠くなるのは「副作用」? -そもそも「副作用」という概念をどうとらえるか-(2009.06.29)
- 周囲の人は双極性障害2型の人の「気遣い」にどれだけ助けられているかに気がつかない・・・・内海健 著「うつ病新時代 -双極性II型障害という病-」 書評 (第2回)(2009.09.17)
- 体験過程尺度入門 -カウンセリングが「深まっている」とは、どういうことか?-(すでに第3版)(2006.12.30)
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 初夢(2012.01.01)
- デジタル機器・オーディオのための電源極性管理とノイズフィルター(2012.01.09)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- ドナ・ウィリアムズ著「自閉症だったわたしへ」を読み始めて。(2010.06.20)
- 佐賀県教育センター教育相談集中講座講師として務めを果させていただいた一日をふり返って(2009.11.11)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/70854/42755372
この記事へのトラックバック一覧です: こういちろう、ノーベル賞益川教授と類似説:
« 10月12日(日)の「久留米でフォーカシングを学ぶ会」、まだ定員に大幅余裕あります。 | トップページ | ayuについてのYouTube記事、気がついたら7万アクセス超えていた!! »





コメント