日本のフォーカシング関係者への、空前の暴言!?
私は、私が死んだら、日本のフォーカシングに多大な貢献をした人間として、突如物凄い評価をされ、追悼の辞が捧げまくられ、残された文章の「遺作集」を編んでもらえることについては絶大なる自信がある(^^;;;)
しかし、
「香典くれるなら、生きている間に欲しい」
だって、私の家系は今のところ私で絶えますから、香典の貰い手いないんですよ(爆)
別にこれは希死念慮ではない(^^)
そんなのはとっくに超越してます。
そこにあるのは、既存のフォーカシングの先生方との「生存を賭けた」仮借なき戦いということも。
でも、そうやって内輪で張り合ってる間に、一般の人やカウンセラー業界へのフォーカシングの認識の深まりは、確実に10年遅れる。
もう、来年には日本で国際会議やるのにね(^^)。
ま、そんなことはとりあえずの私にはどうでもいいことで、ただ、明日のおマンマを得るために、必死で働くのみなのだ。
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