速報!! 2009年5月、フォーカシング国際会議、日本の淡路島で開催決定!!(第3版)
フォーカシング国際会議が、2009年5月12日(火)から5月16日(土)にかけて、5日間、日本で開催されることになりました。
場所は、兵庫県淡路島の北端、明石大橋を渡って十数分の、「淡路夢舞台」にある、淡路島Westin、そしてこのホテルと直接つながった、兵庫県立国際会議場(Wikipediaはこちら)です。
海を眺望できる、自然に包まれた北淡路の高台にありながらも、日本とは思えない、すべてが完全に「外国人向け高級仕様」の超ゴージャスな外資系リゾートホテルと、これまた窓からの眺望のいい分科会用の小会議室をたくさん備えた国際会議場での体験は、日本に居ながらにして外国旅行の気分も味わえる素晴らしい会場です。
(団体割引が適用されますので、一泊あたりの食事込み宿泊料金そのものは、施設の「超」ゴージャスさからすれば「予想外なまでに」リーズナブルとなります)。
茶室や植物園も隣接していますし、京都のお寺とをバスで往復しながらのレクチャー付きの、移動形式の、東洋と西洋のスピリチュアリティの出会いの参加企画などもすでに有力な構想に浮上しています。
神戸方面からの公共交通の便も、バスが10-20分に1本という、至便の地です。
主催:フォーカシング国際大会実行委員会(会長:池見陽)
後援:日本フォーカシング協会(次期会長:吉良安之)
The Focusing Institute日本コーディーネータ−会
参加資格は特にありません。フォーカシングに関心のある世界中の皆様に開かれた催しです。
「会議」と銘打ってはおりますが、単なる国際学会大会というより、むしろ「全世界のフォーカシングに関心を持つ人たちの、年に1度の交流の集い、お祭り」というべきものです。
これまでも、すでに年一度、18回にわたり、各国のThe Focusing Instituteのコーディネータ有志を主催者とする形で、それぞれの持ち味を生かしながら、北米(アメリカ/カナダの各地域)、西欧各国(イギリス・アイルランド・ドイツ・オランダなど)、中南米(コスタリカ)で開催されて来ました。
来年、2007年はイスラエル、2008年はカナダのモントリオールでの開催がすでに予定されています。
学術研究発表というよりは、自由に参加できるさまざまな20近い分科会やパーティー、オプショナルツアーなどを包含する、宿泊形式の数日かけての体験中心複合ワークショップとイメージしていただくといいかと思います。
フォーカシング体験がない人ですら全く違和感なく参加でき、なおかつ世界各地のフォーカシングの各領域の「最先端」のディープさも体験可能という、何とも懐の広いプログラムとなっています。
現場心理臨床のみならず、さまさまな経歴を持つ人たちが、各国のさまざまな状況下での教育現場、宗教、開発途上国への支援活動、芸術、民族問題、差別や貧困の問題、国際平和活動、哲学、東洋思想など、独自の観点からアプローチして、フォーカシングを活用しようと情熱を傾ける人たちかいるのだという、それらの方々の生き様とプレゼンス(ひとりの人間としての存在感)に触れるだけでも刺激的な体験です。フォーカシングについての既成概念を覆すさまざまな「発見」と「出会い」に満ちあふれたものになるでしょう。
そして,世界のフォーカシング関係者は、世界有数のフォーカシング大国になりつつある「日本では」フォーカシングがどのような広がりと展開を見せつつあるのかに、たいへんな関心を抱いています。日本の草の根のフォーカシング・ピープルたちからむしろ啓発される、刺激的な出会いを待ち望んでいます。
日本各地のフォーカシング関係者からの、自発的な分科会「開催」申し込みも幅広く受け付けます。
すでに来日してワークショップを実施してきたトレーナーの先生方のみならず、「日本では」まだあまり知られていない、欧米(ギリシャ含む)や中南米、イスラエルの、さまさまなジャンルにおけるフォーカシングの実践家や愛好者、数十名以上が来日して下さるものと思います。
日本からの一般参加者も、流派や経験、専門家であるか否かを問わず、幅広く歓迎し、総参加者200名ほどとなるものと思われます。
使用言語は日本語と英語を予定しています。
なお、特に日本では5日間連続で、普段の仕事を休んで、宿泊形式のワークショップに参加するとなると二の足を踏む皆様が少なくないかと思いますが、日程の部分参加も歓迎できる方向で検討中です。
******
ここ数年、日本からも毎年数名から十数名の参加者が各国での国際会議に参加して来ましたが、ついに3年後日本ではじめて開催することとなり、本日まで開催されておりました「フォーカサーの集い in 島根」で、正式に、有志による実行委員会の発足が決まりました。
このような大規模な催しですので、国際会議の具体がどのようなものになり、プログラムの具体や参加参加申し込みのシステムなどもこれから検討されて、徐々に具体化されて行きます。
いずれこの大会のための日本語版・英語版の公式サイトも立ち上げられる予定です。ネット上でのそうした動きが進みましたら、この場でもお知らせいたします。
(私もすでに実行委員のひとりではありますが、今後は、具体的な開催内容についての情報は、公式サイトに譲りたいと思います。「こんなことも既に公式サイトで正式公表されました」ということをは、折々こちらのブログでも「私的に」お伝えするかと思いますが)
具体的なお問い合わせは、日本大会公式サイトが立ち上がってから、公式サイト経由でお願い申し上げます。
*******
ちなみに、当ブログの1年少し前のフォトアルバム、「淡路島縦断の旅」は、実は、大会参加経験がある関東のTFIコーディネーターとして、「会場候補地」を、他のコーディネータの皆様の了解の元に「お忍び視察」(?)させていただいた時のものだったのですね(^^)。実は、この時に、すでに営業の方に会議場を含めた「全施設」を見せていただいていました。
つまり、すでに2年以上にわたり、日本のコーディネーター会で、2009年のフォーカシング国際会議誘致については検討を重ねて来て、やっと本日から、「国際会議開催」と参加への呼びかけを広めることが可能にになりました(^^)。
まもなく、このフォトアルバムは「フォーカシング国際会議開催予定地はこんなところ」みたいなタイトルで、分割・再構成いたします(注:あくまでもプライベートな紹介記事です)
私が参加した、2005年のトロントでの国際会議の写真集「トロントだより」はこちら。フォーカシング国際会議が堅苦しくない、ユーモアに満ちた催しなのは、この写真集からも汲んでだいただけるものと思います。
******
追伸:
「フォーカサーの集いin 島根」に参加された皆様、またの出会いを楽しみにしております。
土江正司さんをはじめとする、島根の「集い」を企画・運営して下さった皆様、盛りだくさんの楽しい日々、ありがとうございました。お疲れさまです。
明日(26日)は、これらの島根のスタッフの皆様が企画して下さった、出雲の神話の里をめぐるオプショナルツアーに参加します。
松江より こういちろう
« フォーカサーの集いを前に | トップページ | 島根の足立美術館の紅葉は今が「絶景」です!! »
「The Focusing Institute」カテゴリの記事
- 初夢(2012.01.01)
- インタラクティブ・フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
- 「こころの天気」のご紹介(2012.01.04)
- 佐賀県教育センター教育相談集中講座講師として務めを果させていただいた一日をふり返って(2009.11.11)
- 夢フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
「カウンセラーへのメッセージ」カテゴリの記事
- 初夢(2012.01.01)
- 「藤嶽法」のご紹介(2012.01.05)
- インタラクティブ・フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
- 「こころの天気」のご紹介(2012.01.04)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
「カウンセリング」カテゴリの記事
- 「ふくおかフォーカシング・セミナー」開催中止のお知らせ(2012.01.23)
- 初夢(2012.01.01)
- 「藤嶽法」のご紹介(2012.01.05)
- インタラクティブ・フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
- 「こころの天気」のご紹介(2012.01.04)
「カナダ」カテゴリの記事
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
- 「すべてのことには、時がある」(2009.06.05)
- フォーカシング指向心理療法と短期療法のベースには共通点があり過ぎる!!(2009.05.23)
- 浜崎あゆみと中島みゆきとアラニス・モリセットの共通項(第3版)(2009.05.29)
- こういちろうはいかに短期療法に入門したか(前編)(2009.05.23)
「クライエント中心療法」カテゴリの記事
- 体験過程尺度入門 -カウンセリングが「深まっている」とは、どういうことか?-(すでに第3版)(2006.12.30)
- 佐賀県教育センター教育相談集中講座講師として務めを果させていただいた一日をふり返って(2009.11.11)
- フォーカシングのグループ活動において、身体の感じを通して傾聴し、言葉にしていく関係性の場を、さりげなく生み出すということ(4)(2009.07.18)
- フォーカシングのグループ活動において、身体の感じを通して傾聴し、言葉にしていく関係性の場を、さりげなく生み出すということ(2)(2009.07.16)
- 書評:ジャネット・クライン著「インタラクティヴ・フォーカシング・セラピー -カウンセラーの力量アップのために-」(2009.11.17)
「ジェンドリン」カテゴリの記事
- 「藤嶽法」のご紹介(2012.01.05)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- フォーカシングのグループ活動において、身体の感じを通して傾聴し、言葉にしていく関係性の場を、さりげなく生み出すということ(3)【第2版】(2009.07.17)
- 夢フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
- フォーカシング関連書籍、全員集合!!(2011.12.31)
「スピリチュアリティ」カテゴリの記事
- 初夢(2012.01.01)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- フォーカシングをやる中でイメージがひとり歩きし始めることに困惑しているみなさんへ(転載)(2011.12.26)
- ユーミンのデニーズ伝説(2005.12.23)
- 「ゴースト」と「ファントム」 -押井守と神田橋條治の共通項-(2009.06.19)
「ニュース」カテゴリの記事
- 田嶌誠一 著 「現実に介入しつつ心に関わる」(2009.12.16)
- 「魔法少女まどか☆マギカ」を「演劇的」視点からとらえてみる。(2011.10.09)
- 故郷を求めて -NHKスペシャル:「虐待カウンセリング 柳美里 500日の記録」-(2011.05.25)
- 日の丸君が代は「儀礼」に過ぎないので「強制」していい?(togetter)(2011.05.24)
- 人を見て、「これだけはしないでおこう」と思ったことは何?(2010.11.12)
「フォーカシング」カテゴリの記事
- 「ふくおかフォーカシング・セミナー」開催中止のお知らせ(2012.01.23)
- 初夢(2012.01.01)
- 「藤嶽法」のご紹介(2012.01.05)
- インタラクティブ・フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
- 「こころの天気」のご紹介(2012.01.04)
「フォーカシング国際会議」カテゴリの記事
- にほんじんは、せんそうのしかたをしらない? (第7版)(2009.04.13)
- もうひとつの予告:「第3世代」認知行動療法と、私のフォーカシング指向心理療法の現場実践の比較論を連載する!? [第7版](2009.04.03)
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
- 日本心理臨床学会第28回大会には、残念ながら参加しておりません。(2009.09.20)
- 「何かを本気で学ぶためには、人は一度孤独にならねばならない」(2009.07.29)
「フォーカシング指向心理療法」カテゴリの記事
- 「藤嶽法」のご紹介(2012.01.05)
- インタラクティブ・フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
- 「こころの天気」のご紹介(2012.01.04)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- 佐賀県教育センター教育相談集中講座講師として務めを果させていただいた一日をふり返って(2009.11.11)
「京都」カテゴリの記事
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
- 秋の近況報告(2009.10.09)
- 解けた魔法(2009.09.01)
- 親鸞の「歎異抄」の精神とパーソン・センタード・アプローチ(第6版)(2006.11.30)
- 久留米市寺町界隈のつつじ、そして高山彦九郎の生涯(2009.04.25)
「体験過程」カテゴリの記事
- 初夢(2012.01.01)
- 「藤嶽法」のご紹介(2012.01.05)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- 体験過程尺度入門 -カウンセリングが「深まっている」とは、どういうことか?-(すでに第3版)(2006.12.30)
- フォーカシングのグループ活動において、身体の感じを通して傾聴し、言葉にしていく関係性の場を、さりげなく生み出すということ(6)【第2版】(2009.07.22)
「大阪」カテゴリの記事
- 日の丸君が代は「儀礼」に過ぎないので「強制」していい?(togetter)(2011.05.24)
- 池見陽著 : 「僕のフォーカシング=カウンセリング」のご紹介を兼ねて(2010.02.14)
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
- 解けた魔法(2009.09.01)
- みんなでマスクすれば、患者さんはいじめられないかも?(第3版)(2009.05.21)
「学会参加報告」カテゴリの記事
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- 壺イメージ療法とフォーカシング(第3版)(2009.06.11)
- バウムテストにおける「診断」とフォーカシング(3)〔第2版〕(2008.03.10)
- バウムテストにおける「診断」とフォーカシング(2)(2008.03.10)
- バウムテストにおける「診断」とフォーカシング(1)(2008.03.10)
「学会発表」カテゴリの記事
- 「藤嶽法」のご紹介(2012.01.05)
- 「1カ所限定『どこでもドア』、行き先はどこにする?」(2010.11.25)
- 「のだめカンタービレ」アニメ版(日本編)、丸一日で制覇!!(第3版)(2010.10.20)
- 少年は本当に神話になりつつあるのか? -ヱヴァンゲリヲン 新劇場版 破-(2010.10.21)
- BOY MEETS GIRL -「崖の上のポニョ」とバリントのオクノフィリア- (第2.10版)(2009.10.28)
「学問・資格」カテゴリの記事
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- ドナ・ウィリアムズ著「自閉症だったわたしへ」を読み始めて。(2010.06.20)
- 抗うつ薬で眠くなるのは「副作用」? -そもそも「副作用」という概念をどうとらえるか-(2009.06.29)
- 周囲の人は双極性障害2型の人の「気遣い」にどれだけ助けられているかに気がつかない・・・・内海健 著「うつ病新時代 -双極性II型障害という病-」 書評 (第2回)(2009.09.17)
- 体験過程尺度入門 -カウンセリングが「深まっている」とは、どういうことか?-(すでに第3版)(2006.12.30)
「島根」カテゴリの記事
- 「カウンセラーこういちろうの雑記帳」の主要過去記事を一番簡単に一覧するには(2009.09.03)
- こういちろうはいかに短期療法に入門したか(後編) -ライブ・コンサルテーションという名のケース・スーパービジョン-(2009.05.24)
- 速報!! 2009年5月、フォーカシング国際会議、日本の淡路島で開催決定!!(第3版)(2006.11.25)
- ブログ「こころの天気を感じてごらん」のご紹介(2005.09.13)
- フォーカシングの、世界の最前線の記事たち(2008.02.15)
「心と体」カテゴリの記事
- 「ふくおかフォーカシング・セミナー」開催中止のお知らせ(2012.01.23)
- 初夢(2012.01.01)
- 「藤嶽法」のご紹介(2012.01.05)
- インタラクティブ・フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
- 「こころの天気」のご紹介(2012.01.04)
「心理学」カテゴリの記事
- 「藤嶽法」のご紹介(2012.01.05)
- インタラクティブ・フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
- 「こころの天気」のご紹介(2012.01.04)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- ドナ・ウィリアムズ著「自閉症だったわたしへ」を読み始めて。(2010.06.20)
「心理療法/精神療法」カテゴリの記事
- 「藤嶽法」のご紹介(2012.01.05)
- インタラクティブ・フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
- 「こころの天気」のご紹介(2012.01.04)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- 抗うつ薬で眠くなるのは「副作用」? -そもそも「副作用」という概念をどうとらえるか-(2009.06.29)
「心理臨床」カテゴリの記事
- 初夢(2012.01.01)
- インタラクティブ・フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
- 「こころの天気」のご紹介(2012.01.04)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- ドナ・ウィリアムズ著「自閉症だったわたしへ」を読み始めて。(2010.06.20)
「携帯・デジカメ」カテゴリの記事
- にほんじんは、せんそうのしかたをしらない? (第7版)(2009.04.13)
- カラーペーパー探して天神を巡る(2009.10.14)
- オーディオにおける接点復活剤について(第3版)(2006.07.25)
- 「カウンセリング」と「身の上相談」の違い(2007.03.13)
- NHK 追跡A to Z 「問われる日本人の"言語力"」(2010.02.05)
「文化・芸術」カテゴリの記事
- 成熟の過程で人は何を失う危機に立たされるのか -「魔法少女まどか☆マギカ」についての臨床心理学的小考察- (第4版)(2011.10.18)
- 透徹した「アニメ映像文学」 -新海誠作品-(2011.12.14)
- ユーミンのデニーズ伝説(2005.12.23)
- 劇場版「とある飛空士への追憶」を全く白紙の状態から観ての感想 (第2版 原作読了後の感想つき) (2011.12.12)
- 「ゴースト」と「ファントム」 -押井守と神田橋條治の共通項-(2009.06.19)
「旅行・地域」カテゴリの記事
- 佐賀県教育センター教育相談集中講座講師として務めを果させていただいた一日をふり返って(2009.11.11)
- ユーミンのデニーズ伝説(2005.12.23)
- 大船でお勧めの開業精神科(2005.08.16)
- 故郷を求めて -NHKスペシャル:「虐待カウンセリング 柳美里 500日の記録」-(2011.05.25)
- にほんじんは、せんそうのしかたをしらない? (第7版)(2009.04.13)
「日本フォーカシング協会」カテゴリの記事
- 初夢(2012.01.01)
- Skype(インターネット音声動画通信)を通してのフォーカシングへの誘い(2011.12.18)
- フォーカシングはどこで学べますか?(転載)(2011.12.26)
- Skypeを使ってのフォーカシング個別指導。再開します。(2011.05.03)
- 「ケーススーパーバイズ」とは何だろう ~入門編~(2005.09.19)
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 初夢(2012.01.01)
- デジタル機器・オーディオのための電源極性管理とノイズフィルター(2012.01.09)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- ドナ・ウィリアムズ著「自閉症だったわたしへ」を読み始めて。(2010.06.20)
- 佐賀県教育センター教育相談集中講座講師として務めを果させていただいた一日をふり返って(2009.11.11)
「経済・政治・国際」カテゴリの記事
- 田嶌誠一 著 「現実に介入しつつ心に関わる」(2009.12.16)
- TPP問題も「まどか☆マギカ」を通して論じることが可能・・・なような(2011.11.16)
- 「ゆとり教育」の思わぬ背景と、それに対応した「親世代」の限界(2011.06.15)
- 格差社会とカウンセリング(2011.06.20)
- 池上正樹 著 : ドキュメント ひきこもり -「長期化」と「高年齢化」の実態-(2011.06.23)
「育児」カテゴリの記事
- 「こども達とフォーカシング」書評(2011.12.20)
- にほんじんは、せんそうのしかたをしらない? (第7版)(2009.04.13)
- 究極の選択! 映画館でどっちなら耐えられる?(2010.10.31)
- 自閉症・学習障害を中心とする、発達障害についての理解度テスト(第2版)(2007.12.09)
- 自閉症・学習障害を中心とする、発達障害についての理解度テスト 正解は?(2007.12.14)
「臨床心理」カテゴリの記事
- 「ふくおかフォーカシング・セミナー」開催中止のお知らせ(2012.01.23)
- 初夢(2012.01.01)
- インタラクティブ・フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- ドナ・ウィリアムズ著「自閉症だったわたしへ」を読み始めて。(2010.06.20)
「臨床心理士」カテゴリの記事
- 「こころの天気」のご紹介(2012.01.04)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- 佐賀県教育センター教育相談集中講座講師として務めを果させていただいた一日をふり返って(2009.11.11)
- フォーカシングのグループ活動において、身体の感じを通して傾聴し、言葉にしていく関係性の場を、さりげなく生み出すということ(2)(2009.07.16)
- フォーカシングのグループ活動において、身体の感じを通して傾聴し、言葉にしていく関係性の場を、さりげなく生み出すということ(1) 【第2版】(2009.07.15)
「英語」カテゴリの記事
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- 「ぎゃほーーん!!」 -のだめカンタービレ in ヨーロッパ 前編-(2010.10.15)
- バウムテストにおける「診断」とフォーカシング(1)(2008.03.10)
- 「臨在」="presence"(第4版)(2010.02.06)
- 浜崎あゆみの詞における「僕」と「君」、「わたし」と「あなた」 -サリヴァン的次元で解説してみよう- (第2版)(2010.02.08)
「身体性」カテゴリの記事
- 「藤嶽法」のご紹介(2012.01.05)
- インタラクティブ・フォーカシング 技法の実際(2012.01.02)
- 「こころの天気」のご紹介(2012.01.04)
- フォーカシングへの誤解を解く(?) その2(2006.11.14)
- 抗うつ薬で眠くなるのは「副作用」? -そもそも「副作用」という概念をどうとらえるか-(2009.06.29)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/70854/12823266
この記事へのトラックバック一覧です: 速報!! 2009年5月、フォーカシング国際会議、日本の淡路島で開催決定!!(第3版):




コメント