いまのきもち II
ええっと、皆様にご心配をおかけしなくないので、これだけは敢えて記事として書かせていただきます。
私が記事を書くか書かないかを決めているのは、常に私のフェルトセンスのご宣択如何にかかっております(^^;A
「今は書かなくていいよ」
というご宣択なもんだから、書かないでいるだけのことです(^^)
その代わり、もっぱら「読んだり、観たり」する方向への「充電」モードに入っています。
*****
どうも、我がフェルトセンスの狙いは
1. 「心理臨床学会」(ワークショップには不参加ですので、田嶌先生、ゴメンナサイ)を射程に,私をベストコンディションにすること
2. 「すでに書いた記事を、興味がある読者にご再読いただいたり、読み残しを読んでいただくこと」
3. 読者の皆様に、『一息ついて』いただくこと(^^;)
らしいです。
*****
つまり、決して、
1.私が消耗したから。
2.内容に抗議が殺到し、自粛している。
3.私が恋人との逢瀬に熱中している。
......からではありません(爆)
恐らく、今くらい、心身の調子が落ち着いていて、静かに満ち足りているのは、幼稚園に入る前の幼児時代以来かも(^^)
(そういう幼児時代を自分は体験しなかったと感じている、読者の皆様、ゴメンナサイ)
*****
ちなみに、右のコメント欄でお知らせしている、Interactive Focusingの記事の大改訂、新作に準じるくらいの全面改訂増補ですので、心理臨床家の皆様、是非お読み下さい。
*****
それはそうと、例の「内容証明付き抗議」をなさった先生(この事件は半年近く前のことです)にひとこと。
もう,先生なりに心境変化しておられるかな? とも想像いたしますが、敢えて私の思いを。
どうして、気軽に電話一本かけて下さり、「あの表現は困るよ」と言って下さらなかったのですか?
私は法律的な文書のやりとりに慣れている人間です。内容証明ぐらい十分「免疫が」できてます。
自分が納得いかない他人の文章や発言には、いつも内容証明を送りつけておられるのですか?
それじゃ、先生を「恐れる」ひとはいても、「親しみを覚える」人は出て来ないでしょう。
今度、心理臨床学会で、「全く何もなかったかのように」、親しくご挨拶できることを、心から楽しみにしております。
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