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2006/01/15

ストーカー「加害者」の心理(第4版)

なぜストーカーをやめられないで苦しむのか?

それは、相手が「死んでしまう」という心配から逃れられないからです。

*****

「え? ストーカー『被害者』がそうだというのならわかるけど?」

と思われる方が多いでしょうね(^^)

もちろん、『被害者』にもこのことが当てはまるんですけどね!!

自分が相手(ストーカー)との関係を「断ち切った」ら、相手が自殺しはしないかという不安から逃れられないので関わり続ける悪循環にはまる。ここまでなら常識論でしょうから。

でも、本当に『現場臨床』経験豊富な、精神分析系(特に「対象関係論」系)、あるいは「プロセス指向心理学(POP)」のカウンセラーの皆様なら、私のこの「加害者」心理の説明に頷(うなずい)て下さるはずです。

***

そして、当のストーカー「加害者」をやめられなくて「悩んでいる」皆様(「悩めていない」人は別です)約30%は、

私のこの説明に「絶句」して

共感して、ちょっとだけ「救われた」思いをなさってくださると、

私はシミュレーションしますが、いかかですか?

******

現在、すでに、いわゆる「ストーカー法」という法律があります。

その趣旨はよく理解できるのですが、おかげで、少しでも相手にしつこく言い寄ると「犯罪者」にされてしまう危険があることで苦しむあまり、逆に自殺してしまう人が「実際に」出てしまうという「副作用」があると思います。

ストーカー「加害者」、およびその「予備軍」への救済・援助(prevention)という観点から、カウンセラーは何ができるか、真剣に検討しないと、回りまわって、いよいよ日本の「出生率」は下がるかも知れませんよ(^^)。

中島みゆきなんて、日本一のストーカーになってしまう(^^;)

少なくとも、一層「恋愛音痴」を増やしますよね。

もっとも、「恋愛のしかた」まで、大学の1年生向けの基礎講義科目に加えなんかしたら、もはや若い世代の「管理」のし過ぎすぎでしょうし(^^;)

要するに、「人権を守る」という美名のもとに、先進国の世界人類はどんどん「過保護」になる=「管理」される、という副作用を背負っているわけで、これはほんとうに、答えを見つけるのに「いたちごっこ」の難しい問題ですよね!!

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コメント

ご本人を守るために削除しました(こういちろう)

これはまだまだ、警察の対応能力に地域差が凄く大きい事柄のようです、

言うまでもなく、私はストーカーの「被害者の」相談もよく受けてきました。

そういう際に、

1.警察への伝え方(最悪の場合、私が代行すらして警察と談判してあげます)

2.電話番号を変えること

3.決して電話に出なくていいこと

4.家族にそのことを打ち明けること(得てしてこれをやってないんですよね!!!!)

5.仮にそれで相手が自殺しても、あなたに責任がないこと(=人は自分自身の十字架さえ背負えればいい)

という「実際的な」危機介入のお手伝いをまずはやります。

このことまでは、現代のカウンセラーなら常識中常識の「危機介入」手法、といいうことを「大前提」とした上で、更にその先を行くことを私は提案したのです。

特に大学のカウンセラーや開業カウンセラーで、上記の危機介入を、「迅速に」、かつ「断固として」できないカウンセラーは、

「馬鹿たれ、死ね、アホ!!」

「カウンセラーを辞めろ」

と私は常々思っているくらいの「常識の常識に属する事柄」ですので(^^;)

誤解を与えて、たいへん申し訳ありません。

要するに、「被害者」を救済する対策だけでは、いわば「対症療法」にすぎないわけですね。

「加害者」を生じさせないようにしなければ、「被害者」も出続けるわけです!!

「臭いにおいはもとから立たなきゃ駄目駄目駄目!!」

この、当たり前のことに気づいていないんですよね、多くの人が!!

****

でも、いつも言うように、カウンセラーとクライエントさんの関係は、

「「『相互誤解』こそ、生産的な関係の糸口」

なんです(^^)。

、この件に関してとなると、あなたが「明晰な頭脳で」「速攻で」反応してきてくれたことを、私は心からたいへん嬉しく思っています(^^)v

ホントだよ。何も怒ってないし(^^)。

(私の面接の「ライブ」の雰囲気が読者の皆様にも伝われば幸いです。これくらいの「真剣勝負」を、「ユーモラスに」します)


ご本人を守るために削除しました(こういちろう)

だからさ、

警察がいうこと聞かないのなら、警察に「一緒に乗り込んでねじ込ん」だり、弁護士との仲介までするくらいじゃないと、

カウンセラーとして「失格」

というのが私の考えです。

それと、繰り返すけど、ご家族とかに明かしてますか?

ご家族に理解がないなら、呼びつけてでも「説教」するのもカウンセラーの仕事です!!

最後の手段は、地元の有力な「人権派」の議員さんに請願を出して警察や市長に圧力をかけてもらうことだけど、私はそこまではやったことありません(^^)

あるいは、地元の自治体の「婦人相談所」「女性センター」や「保険所」に相談することもお勧めですね。

でも、これってほんとに「自治体によって」まるで対応が違うみたいですよ。

少なくとも神奈川県の横浜近郊はその点では日本の「先進地域」です。

神奈川の警察って、一時期ひどい不祥事を連発したので、名誉挽回のためにがんばってる警察官の方が、特に若手に多いみたいです

でも、この記事、これまでになくすごくいろんな人が読んでくれてるみたいですよ。

きっと○○さんのような人のことをもっと理解してもれえる人が増えるいい機会になると思うので、このネタ、思い切って引っ張ります(^^)

ただし、

ここで自分のストーカー被害を書き込むことは、ネットを読んでいるかもしれないストーカーを図にのらせる危険もあるのでお控えください。

この時点から、この書き込みのコメントは、私は読めても「公開されない」設定にしたかったのですが、私のコメントも消えてしまうので、ご協力お願いします。

警察の人とか、自治体の市長さんとか、議員の方も、この記事を読んでくれるといいのにね。

お近くにお住まいの、小泉首相、いつでも書き込みOKですよ!!!

****

ちなみに、なぜ私が自分のカウンセリングルームの正確な住所を、申し込んだ方にしかお伝えしないかと言うと、

1.そのマンションの住人がそこにカウンセリングルームがあると気がつき、時間かまわず身の上相談競れたら「身が持たない」こと

2.ストーカー被害のクライエントさんが、「つけられる」可能性を回避して、安心しておいでになれるように、です。

室内に警備会社への非常ベルがあるオートロック式マンションを選んだのはそのためです。


****

でも、あなたのような「被害者」をなくすためには,

「加害者」を作らないような対策を取るしか「真の解決策」はない

のはわかってもらえますよね?

だから、私は

「このままではストーカーになりそう」と不安を抱えた人「こそ」、カウンセリングに来て欲しいと思っているんです。

そして、日本中のカウンセラーの皆さん、ストーカーの「加害者」およびその「予備軍」の人たちが足を運びやすいカウンセリングルームにしてください。

このことをこのささやかなブログから訴え続けること、それが、まだ病身で1日数時間しか仕事ができない私が
できる、最大の「社会貢献」だとすら思っています。

それが、、皆様にはお伝えできないある「十字架」を背負った、私の「責任(response ability)」だと思っています。


はっきりいいます。

多くのカウンセラーさんは、そういうタイプの人から「逃げて」いるでしょ?

カウンセラーまでクライエントの犯罪の責任が問われないのは判例的に確立しているはずなのに。

いくら「個人情報保護法」があっても、あれはカウンセラーが、最悪の場合「守秘義務を破る『権利』」を保障する法律である、というのが私の法解釈です。

必要があれば、この解釈で法廷闘争すらしますよ。

「こころ相談.com」に登録されたカウンセラーの方で、そういう犯罪がらみの事例から決して「逃げない」立派なカウンセラーの方を私は存じ上げていて(実際にそのクライエントさんが警察に何回捕まっても「全く冷静」でした)

そのカウンセラーの方が登録している「から」、私はあのサイトに入会しようと決心したんです。

あなたを援助してくれる人が絶対この世にいることだけは信じてください。

これは「ドラマの世界のつくりごと」ではなく、ほんとうに「いる」んですよ。

もちろん、遠方過ぎる方でなければ、一度だけでも私のところに相談においでになっても結構です!!

もちろん、あなたが相談に来たかどうかは外部には常に"no comment"ですので!!

世のカウンセラーよ、もっと腹を据えていこうではありませんか!!

カウンセラーの、特に女の人の中には、クライエントさんが「カウンセラーの」ストーカーになってしまう被害で、あなたと同じように精神的にボロボロになり、退職したり臨床現場から身を引いた人が山のようにいるのです。

そういうケースをなくしていくのもカウンセラー教育、およびカウンセラー本人や相談機関の使命でしょう。

先のコメント失礼致しました。
具体例を述べる事の危険性は十分承知のつもりでしたが、少々気が立っておりましたもの。もうしわけありません。
ですので、できれば、先生のほうで、上手に編集して、残して頂いても結構です。
現在は被害はありませんし、あちらのHNの方に攻撃されても、正直私も「かかってこい」ぐらいの気でコメントを書きましたので。
唯、ひとつ、どうしても、あの記事は「被害者」が読むには相当キツイ文章です。それだけ、解かっていただきたかったのです。経験したことの無い事は・・・は、釈迦に何とかですので、やめます。 
とりあえず、此処はこの辺で・・・

そういう決心までおありでしたとは思っていませんでした。

私はそういうあなたの「強い部分」をみくびっていたのかも知れません。すみませんでした。

ただ、緊急の決断で過去ログ削除にしましたので、申し訳ありませんが、原型は残っていないのです。

どうか許しください。

****

ただ、私自身、ここでは決して書き込めない、ayuサイトの件とは別の意味での、あれとは比較にならないの次元での修羅場を長期間個人的にくぐっているのです。

「そのこと」が、あれだけのことを、「本当の被害者」を傷つける危険を冒してでも、私に書かせたのです。

それは、例えば、正当防衛のためとはいえ、強盗を撃ち殺してしまった側の人間が、きっと生涯背負うであろう「十字架」,

あるいは、大列車事故で、家族が全員死んでしまったのに、一人だけ生き残ってしまった人間が背負う「十字架」と同じようなものであり、

あなたと私は、あなたの想像以上に実は近い種類の人間なんだと思いますよ。

だから、あなたを、この件に関してだけはここまで長文を書きたくなるエネルギー「引き出した」のだと思います。

繰り返しますが、あなたの痛みと、私の背負う痛みは、実はあなたが想像している以上に「近い種類」のものだろうと思う、ということだけは、やはりどうしても書きたくなりました。

compassion=同じような「受難」の痛みを共にすること

このようにしかお応えできないことをどうか許してください。


「敢えて」更に付け加えます。

あなたは、その人が実際に自殺してしまったら、決して、

「いい気味だ、せいせいした」

と感じ続けません!!

あなたが誠実な人である限り、

あなたは彼の死と共に、自分の分身を失ったような深い「喪失感」と「空虚感」を感じ、彼が「生きがい」であったことに気づき、彼を「愛して」すらいたことに、きっと気づくでしょう。

その証拠に「来るなら来てみろ」と、「期待すらしている」ではないですか!!

死刑囚が実際に死刑を執行された時、その犯罪の被害者の遺族だった人が、それから幸せな一生を送れるとあなたは思いますか?

実は取り返しのつかない「十字架」を背負うだけなんですよ。

だから、私は死刑「執行」廃止論者なんです。

死刑囚の人権を守るためではなく、

死刑囚に殺された遺族の「人権」を守るために。

*****

戦場で自分が生き残るために相手を撃ち殺した人間は、それだけで深い「業」=「十字架」を生涯背負います。

原爆を落としたアメリカ人は、どれだけ「あれは被害をあれ以上増やさないためにやむをえなかった」と強弁しても、その深い業を背負っています。

結局、お互いに許しあうことだけが、真の救済なんです。

でも、お互いに許しあうことは、双方が生きていて、はじめて可能ではありませんか!!

ふと、弘前城内部の資料館で見た、津軽藩出身の武士の、江戸時代の有名な仇討ちについての展示を思い出しました。

その武士は、時にはあと一歩で取り逃がす諸国行脚の末、ついに仇討ちを果たします。

それは正当な仇討ちであると幕府にも認定されました。

しかし、数日後、確か江戸の津軽藩の武家屋敷に帰る籠の中でだったかな、彼は自刃しました。

それは、幕府に「仇討ち」と認定されるための交渉で、津軽藩の主君に迷惑をかけたゆえの自刃であると解説されていました。

(そういう遺書も展示されていたかな?)

でも、私は、たった今、別の理由でないかと思い至りました。

彼は「生きがい」を失って、「空しさ」に耐えられず、自死しただだけではないかと。

だから、あなたも、ストーカーの彼のことなどもう許してあげないと、これからの人生は開けないと思いますよ。


> 憎むことでいつまでも あいつに縛られないで

(中島みゆき「空と君のあいだに」)


私は、これを読んであなたが自殺することを覚悟で書いています

でも、私は「ここに生きて」います。どうしますか?

前述の津軽藩での仇討ち事件に相当するコンテンツを今大急ぎでGoogleで検索したのですが、この掲示板の、この過去ログページに、私の見た展示と同じ展示を見た感想をとりあえずみつけました。

ブラウザの「ページ内の検索」で「仇討」を検索するとすぐに見つけられます。(「仇討ち」ではなく)

この記事の筆者の方も、

「なぜこの人が自刃したのか、わけがわからない」

と感想を書いていますが、この仇討ち事件、やはりそこでの展示の説明に「違和感」を感じたと言う点では、私と同じだったんですね。

先ほど書いたように、私は、

「仇討ちが果たされたら、生きがいを失ったから」

が「コロンブスの卵」の答えだと思います。

この武士は、ある意味では凄く一途で、自分の心に誠実な人だったんでしょうね。

コメント、いつものHNで書きます。
正直、私は、あのストーカーはもう殆ど問題にはしていません。確かに、酷く辛い思いをしました。アルコールに溺れ、手が震える迄、飲みました。あの時期の記憶は殆どございません。
ストーカーの彼、と先生書かれましたが、誰だったのかのは、はっきりさせておりません。ただ、あの人に違いないだろうという人は、女性です。どちらにしても、問題ではありません。もう、私の中では赦している事です。
誰も恨んでも、憎んでもいません。と言いたいのですが、どうも、ひっかかっている人がいるかも・・・・ですね。お察しの通りですが。
確かに、あの問題は私の十字架で、死んでくれれば、と思ったことは何度もありますが。実際は、私が死のうと思った訳で。「死に損ない」という言葉、見つけられましたか?
何度と無く、頭の中で殺してはみるものの、あのストーカーの件で、否応が無く存在を認めざるを得なかっただけです。
愛していますよ。だからこそ、私が独りで十字架を背負うと決めたのですから。
少々、的外れなコメントでしたら、申し訳ありませんが・・・・・今は、此れ位しか書けません。

すみません。追記です。
確かに、お互いが生きていないと許しあう事はできません。
しかし、許し合おうにも、どうしても相容れないものもあるかと思います。そういった場合、往々として傷付くのは、どちらか、といったら、感受性の強い方で、また、責任感の強い方であって。気付いてもいない人に解からせる事の方が、どれだけ労力を要するか。
知らない方が、幸せな事も、沢山あるはずです。

>往々として傷付くのは、どちらか、といったら、感受性の強い方で、
>また、責任感の強い方であって。気付いてもいない人に解からせる事の方が、
>どれだけ労力を要するか。

このことには、私も「何か」同意したい気持ちがあります。

もっとも、それですら、「あなたの」感じている次元とは別なものなのかもしれません。

その点は、許してくださいね。

でも、あなたが

「あ、この人、トラックバック張るの、許してくれたんだ」

と喜んでくれたことが、私は単順明快に嬉しかったし、

だんだん「はっきりと」「くっきりと」あなた自身の主張をまとまった言葉にしてくださったことそのものが、「素朴に」嬉しかったのは本当の気持ちです。

敢えて言います。ネットで、あなたと対話ができたことを、私は幸せに感じています。

>「死に損ない」という言葉、見つけられましたか?

読み落としたかも知れません、すみません。

でも、最近の私の書く文章が、「余生」と言ってみたり、「現場カウンセラーとしての寿命、あと5年」とか言ってみたり、

あるいは、そもそもこれだけの量の文章を短期間で一気に、まるで「遺書」でもあるかのように書き続け、

第3者からみれば

「生き急ぎ過ぎ」

と心配されかねないくらいに「全力投球」してしまうのは、

どこかで自分をいじめにいじめて、酷使して、「殺してしまいたい」思いがあるからかもしれません。

****

でも、私の「おなかの中の感じ」が訴えるんですよね。

「いや、『僕』は、本当に長い間、自分の頭の上にかぶさっていた、重いマンホールの蓋を押し開けて、「地上の世界」に出たいだけなんだよ」

と。

「そのマンホールの上の世界って、『天国』じゃないよね?」

と「そいつ」に更に問いかけると.......


「違うよ、『生まれ変わる』ためさ!」

と返事をしてきました。

そうですよ。天国ではないと思います。
解かりやすい形でなくとも「自傷行為」を繰り返してきたのは、自ら望んで、石橋を叩いて壊してまで進んできたのは、内心、いっそのこと・・・と、いう気持ちが子供の頃からずっとあったからです。
それでも、人と関わり続けたいと望んだのは、何か光が見えるものかと、探ってきたからです。
しかし、あまりに形が曲がりすぎて、本当の意味での理解者も少なく、結局は、自分の身を削って削って、気付くと、もう削るところが無くなってしまったのか。もう、身体が信じられない程にいうことをきかなくなっている事に気付いたからです。
一番の理解者であると思っていた「ある人」も「確信犯」であるのに・・・。その方は、回復に時間を掛けている私に疑問を持たれました。しかし、それも当然の事かも知れません。その方は私に「ガイダンス」はして下さったけども、「カウンセリング」はしなかった。
本当の心の叫びは、出すかどうかは、出せるかどうかは、まだ、解かりませんが。

なぜストーカーをやめられないで苦しむのか?

それは、相手が「死んでしまう」という心配から逃れられないからです。

*****

この言葉に救われました。ありがとうございます。

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ストーカーと言う言葉を知らない方はおそらくいないと思います.具体的にどのような行為がストーカーになるのかということは例えば次のページなんかを見れば書いてあります.http://www.npa.go.jp/safetylife/stalkerlaw/stalkerhomepage.htmでも実際,「この行為がストー...... [続きを読む]

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